長男から 明後日 帰って来ると 電話があった。
そして 何やら 荷物も 届いた
中身は まだ 見てないけれど …彼女の勤めるファッション関係のお店の 在庫セール? とかで
二人で 私と娘に プレゼントらしく
娘曰く 十枚ほどの洋服が 入っていたらしい
…でも 素直に 喜べない自分が そこにいる
ううん 長男が 何とか 私に 許しを請うために 努力しているのは 最近 よく わかる。
でも 背中を向けてしまうんだ
長男を取られるとか そんな次元の話しではなく
きっと…
きっと…
8年前 長男が 家を出てから ずっと ずっと 寂しかった(TωT)ウルウル
帰って来る楽しみより 帰ってしまう 寂しさが 上回り 素直に 喜べなかった。
帰る時は いつも 空港では 涙を我慢して…何食わぬ顔をしてた
その帰り道 空港の側に 定置があった
飛行機が 上っていくのが 一番見える場所
そこで 飛行機が 上がり 肉眼で 見えなくなるまで 見送り …踏ん切りを付けた
大泣きしながらね…(笑)
先月 東京に 行った際に 長男が 行ったんだ
母ちゃんにも 孫の顔 見せてやりたいしね って
きっと あの私に 対しての 最大級の親孝行のつもりだっただろうけど…
そりゃ うれしかったさぁ …でもね
これからは 私のわがままの域になる(爆)
お嫁さんと 可愛い孫が 帰って来る… それは それは 喜ばしい事だろう
でも 私は…ようやく 八年の歳月をかけ 泣かない自分になれたのに…
きっと 今以上に 我が身を 引きちぎられる思いを するだろう
それは…
それは…
何度も言うけど 私の一身上の都合であって 息子の責任でも なんでもなく
単純に …わがままなんだ
だから 息子よ
貴方が 結婚したい相手には 母は 何も言わない
むしろ こんなに 努力している長男を 微笑ましく思うよ
もちろん 貴方の選んだ人だよ きっと 素晴らしい人だろう
しかし
しかしながら
母には 近づかないで おくれ …見事なるトラウマなのだから うふふ
そして 何やら 荷物も 届いた
中身は まだ 見てないけれど …彼女の勤めるファッション関係のお店の 在庫セール? とかで
二人で 私と娘に プレゼントらしく
娘曰く 十枚ほどの洋服が 入っていたらしい
…でも 素直に 喜べない自分が そこにいる
ううん 長男が 何とか 私に 許しを請うために 努力しているのは 最近 よく わかる。
でも 背中を向けてしまうんだ
長男を取られるとか そんな次元の話しではなく
きっと…
きっと…
8年前 長男が 家を出てから ずっと ずっと 寂しかった(TωT)ウルウル
帰って来る楽しみより 帰ってしまう 寂しさが 上回り 素直に 喜べなかった。
帰る時は いつも 空港では 涙を我慢して…何食わぬ顔をしてた
その帰り道 空港の側に 定置があった
飛行機が 上っていくのが 一番見える場所
そこで 飛行機が 上がり 肉眼で 見えなくなるまで 見送り …踏ん切りを付けた
大泣きしながらね…(笑)
先月 東京に 行った際に 長男が 行ったんだ
母ちゃんにも 孫の顔 見せてやりたいしね って
きっと あの私に 対しての 最大級の親孝行のつもりだっただろうけど…
そりゃ うれしかったさぁ …でもね
これからは 私のわがままの域になる(爆)
お嫁さんと 可愛い孫が 帰って来る… それは それは 喜ばしい事だろう
でも 私は…ようやく 八年の歳月をかけ 泣かない自分になれたのに…
きっと 今以上に 我が身を 引きちぎられる思いを するだろう
それは…
それは…
何度も言うけど 私の一身上の都合であって 息子の責任でも なんでもなく
単純に …わがままなんだ
だから 息子よ
貴方が 結婚したい相手には 母は 何も言わない
むしろ こんなに 努力している長男を 微笑ましく思うよ
もちろん 貴方の選んだ人だよ きっと 素晴らしい人だろう
しかし
しかしながら
母には 近づかないで おくれ …見事なるトラウマなのだから うふふ