BLAQ Hole -3ページ目

140404 鍾路サイン会










ジュンは今日もドラマ撮影のため欠席でしたね






































140405 音楽中心



MBLAQ イジュン、カムバック活動から「俳優は俳優だ」新人賞まで“存在感をアピール”

MBLAQ イジュン、カムバック活動から「俳優は俳優だ」新人賞まで“存在感をアピール”





「Be a man」で華やかにカムバックしたMBLAQのイジュンが「俳優は俳優だ」で新人賞を受賞し、二重の喜びを味わった。

MBLAQは先月24日、6thミニアルバム「BROKEN」で活動を再開した。特に、タイトル曲「Be a man」は歌手フィソンがボーイズグループと初めてコラボした楽曲で、関心を集めた。

「Be a man」は、さらに深まったMBLAQの魅力を感覚的な表現で伝えており、好評を得た。MBLAQはステージの上で緩いテンポに合わせたダンスパフォーマンスを通じて成熟した男の切ない気持ちを表現し、MBLAQだけの特色をさらに確かなものにしたと評価されている。

これまでバラエティ番組で独特な魅力で笑いを誘ったボーカルのイジュンは、ステージの上では“インパクト担当”だと自身を紹介した。彼の言葉通り、イジュンは鋭い眼差しから溢れるカリスマ性でステージの中心となり、存在感をアピールしている。

また、イジュンは1日に開かれた独立映画祭「第1回野の花映画賞」で新人俳優賞を受賞し、俳優として確固たる地位を獲得した。イジュンは2009年、映画「ニンジャ・アサシン」でスクリーンデビューし、2013年にはベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞したキム・ギドク監督の映画「俳優は俳優だ」に出演して、幅広い演技を披露した。

彼は、映画で主人公オ・ヨンが無名時代を経てトップスターになる過程と、再びどん底に落ちる過程で見せた醜い内面をリアルに描き、衝撃を与えた。イジュンは繊細な感情の演技で主人公オ・ヨンの内面をリアルに表現し凄まじい魅力で、俳優としての可能性を見せた。

また、現在ドラマ「ガプドン」の撮影も行っているイジュンは、サイコパスの演技を予告し、認められた演技アイドルとして活躍を続けており、今後の活動にさらに期待が高まっている。