昨日upしたばかりのグラビア対決
ドラマの撮影、野外バラエティへのレギュラー出演、この間も他のバラエティにも2つ参加、そしてグラビア撮影にドラマのインタビューと息つくひまもない程のスケジュールを消化中のシユン
本日また新しいグラビア撮影されたものが雑誌やシユン事務所のインスタ&シユン君の韓国事務所のサイトにupされていたのだ
まずはインスタから
ヤダ、球技得意な人みたいじゃん![]()
(彼の名誉の為に…持久力は半端ありません![]()
)
きゃ、きゃわいー![]()
そして事務所のサイトには…
こんにちはMOA Entertainmentです
昨日の夜に放送された1泊2日を見ながら楽しさと感動を同時にキャッチしましたか?
魔女宝鑑も面白く見ておられるでしょう?
ますますおもしろくなる魔女宝鑑も最後までずっと愛してください!!
週末があっという間に過ぎ去ってしまった虚しさを少なくとも癒すために今日もグラビア写真を何枚か公開します
ARENA HOMME7月号にのせられたグラビア撮影現場でとった生き生きした写真です!!
タバコではないから安心してください!!
それでは今週も素晴らしくあるように送ってくださいね
この頃風邪が流行しているので風邪に気をつけてください!!
MOA Entertainment
シユン君の事務所の配慮の良さは以前書きましたが、本当に俳優思いの事務所です![]()
事務所の方が書かれたように、週の始まりにかなり癒されました![]()
そして日本のサイトでもこんな配慮が![]()
日本からのプレゼントに対してシユン君からのお礼の写真とコメントが、なんとFC会員以外にも公開されています
書いてある内容も本当に心のこもった内容なので、この機会に是非多くの方に読んでいただけたらなーなんて思っています
そしてそして、本当はここからが今日一番書きたかったことなんだけど…
(今日は話題があり過ぎなシユンなのだ)
昨日韓国で放送された『1泊2日』
上の事務所からのコメントにもあったように、ドングはとても感動的な講演を梨花女子大学でしたようです
帰りの電車の中でKstyleのこの記事を読んだ時は胸熱になってしまいました
ユン・シユン、ドラマで成功した後の苦悩と「1泊2日」出演の理由を告白
で、シユン&ドングの記事は翻訳してまで読んではいなかったのですが、今回はちょっと頑張りました
ユン・シユン、その誰よりもよく歩んできた道
俳優ユン・シユンが『1泊2日』を通じて展開した青春のための講義が視聴者たちの共感を引き出して胸に響いた
俳優として歩いてきた過去の歳月、その過程で体験した喜怒哀楽の瞬間を打ち明けるユン・シユンの率直な姿が大きな感動をかもし出した
ユン・シユンは19日放送されたKBS2バラエティ番組『ハッピーサンデー-1泊2日シーズン3』で最後のミッションで学生たちにサプライズ特別講演を行った
最初の走者で出たユン・シユンは多少緊張したそぶりが歴然だった
だが、すぐ気を引き締めて淡々と巧妙な話術を誇示して学生たちの注目を集めた
ユン・シユンは「ナビゲーションが知らない道」を講演テーマにした
彼は映画『カーズ』を例にあげて「それを見れば主人公の自動車が1等になるために懸命に走っている途中ナビゲーションにもない道に入り込む。 その道を走りながら主人公は良いことに会うことになる。 分かってみればその道は数百回走った高速道路のすぐそばにいつもあった道だった。 その道には上り坂もあって下り坂もある。 それ自体で十分に意味があるととだった」と話した
ユン・シユンが歩いてきた道の中にも上り坂と下り坂が明らかに存在した
2009年出演したシチュエーションコメディ『明日に向ってハイキック』でシックな魅力のジュンヒョク学生で登場したユン・シユンは、反抗的だが情の深いキャラクターで活躍してスターダムに上がった
そして2010年出演したドラマ『製パン王キム・タック』のタイトルロールを引き受けて50%という驚異的な視聴率を牽引したことがある
当時国民ドラマと呼ばれる程『製パン王キム・タック』の人気はすごかった
だが、ユン・シユンはうれしいだけではなかった
『製パン王キム・タック』の記録がかえってユン・シユンには大きい負担感となった
彼は自身に降り注ぐ熱い関心と熱い愛が手にあまったと回想した
全てのものをした瞬間なくしそうな恐れまでできた
ユン・シユンは一日も早く『製パン王キム・タック』で固まったイメージを脱ぐためにドラマ『私も花』『となりの美男』『総理と私』などで作品活動を継続した
だが『製パン王キム・タック』の強烈なイメージがあまりにも大きかったせいなのか度重なった挑戦と努力にも大衆の反応は良くなかったし、視聴率的な面でも残念な思いをした
これによって体験したスランプをユン・シユンは軍入隊というもう一つの新しい道で克服に出た
2014年『総理と私』で活動を終えた後慶北(キョンブク)浦項(ポハン)海兵隊に秘密裏に入隊した
これに対してユン・シユンは当時所属会社を通じて「初めから海兵隊に行くことを希望した。 皆同じくする国防の義務なので静かに入ることが合うと考えた」と軍入隊に対する所信発言をすることもした
軍入隊後2年余りの間、絶えず挑戦して努力する同僚俳優を眺めて反省して後悔したと言うユン・シユンは「私はなぜ上り坂と下り坂を行かなかったのだろうか? 恐ろしくて? 私の人生にも登り坂の道と下り坂を見たくなった」と打ち明けた
まさにその点が彼がバラエティ番組である『1泊2日』を選択した理由であり、大衆の前に堂々と出ることができるようになった原動力だった
現在彼は『1泊2日』に新しく参加したばかりだか早い適応力を見せて(元)本名である”ユン・ドング”として猛活躍を繰り広げている
今まで歩いてきた歩みの中ユン・シユンは決して静かに安住しなかった
その時毎に彼はずっと新しく挑戦して自分だけの道を切り開いたし、認められた
それで明確に話することができるようだ
ユン・シユンは明らかにその誰より自分だけの道をよく歩いてきている
tvdaily
”上り坂”でつかつかと歩いているユン・シユン、「撮影ない時は夢の国」
バラエティとドラマ二兎を捕まえている俳優ユン・シユンはまだずっと喉が渇いている
今年の初め海兵隊除隊後にKBS2バラエティ番組『1泊2日』で新しい姿を見せているユン・シユンが20日その番組で聞かせた特別講演が話題だ
彼は去る19日放送された『1泊2日』449回で梨花女子大を訪ねて行って『人生の上り坂と下り坂、みな体験してみなければならない』というテーマで心からの感動のメッセージを残した
ゲームのミッションのために突然に進行された特別講演だったが『1泊2日』の制作スタッフも度胆を抜く程完ぺきな講演で、視聴者たちの胸に大きな影響を残した
これに対し『1泊2日』を視聴した人とネチズンのユン・シユンに対する関心が爆発的に変わった
放送後リアルタイム急上昇検索語には彼の名前が上ったり下ったりし、彼が講演をした編集映像は視聴数27万回を記録した
これに対して本紙は20日ユン・シユン所属会社側と連絡を取った
ユン・シユンの所属会社MOA Entertainmentは「現在のファンたちが見せている反応にとても感謝する」と現在の熱い関心に有り難みを表わした
彼は引き続き「現在のユン・シユンはJTBCドラマ『魔女宝鑑』と『1泊2日』の撮影を併行して忙しい毎日を送っている」と明らかにした
ドラマの撮影が毎週進行されて、隔週に2日の割合で時間をあけて『1泊2日』の撮影を進めている
これに対して所属会社は「1年に作品を1つずつだけした俳優であった。 だから大衆に露出が多くなかった俳優だったが本来の明るいイメージを人々にたくさん知らせたかった心に『1泊2日』というバラエティプログラムに出演するという決心をすることになった」と伝えた
ユン・シユンの所属会社側は「現在のユン・シユンは撮影がない時は主に寝る」と話した
多くて24時間ドラマ撮影をする韓国ドラマ制作状況を如実に見せている大きな課題だった
それならこのように忙しくなる前のユン・シユンの日常はどうだったのだろうか?
「主に運動をたくさんする」という返事が帰ってきた
その他に趣味がないのかとの質問に「博物館や美術展示を一人で見て歩いたりもする」という意外な答えを聞くことができた
梨大講演でユン・シユンが広げた特別講演が彼が過去歩き回った博物館と美術館で得た人文学的素養の結果だったのだろうか
それなら今後ユン・シユンが見せる新しい姿がさらに期待される
果たしてユン・シユンは彼が公演で時話した登り坂の道に上ることができるだろうか
登り坂の道にのぼった彼の姿は今とはどのよう違っているだろうか
enews
どちらかと言うとスポーツより文学が得意というシユン君なので、記事を読むだけでも話した内容がとてもまとまっていてわかりやすく、私自身のこれからの指針ともなり得るお話でした
キム・タック
で良くも悪くも有名になってしまったシユン君
それだけにそのイメージから自分だけでなく視聴者も脱することができず、もどかしい思いも沢山したと思います
『1泊2日』出演2回目の夜にジュニョン君に打ち明けていた一番怖いもの
善良な役でいい印象での始まりだったから、元々かなりいい子とはいえ、みんなを失望させることはしたくないと頑張っていたところもあると思います
そんな中、少しずづ『1泊2日』で熱い兄さん達&Coolな弟に揉まれ、いい子だけではない部分も上手く見せ始めたシユン君
繊細な部分だけでなく、揺すられても起きない鈍感さも持ち合わせてる姿も見せてくれたし
!
そんな今だからこそ今回の公演の話も心に響く説得力があったのかもしれません
あと数週間もすればこの時の内容が日本語字幕でも放送されるので、その日が本当に楽しみです![]()
































































