お久しぶりにブログを書き始めました。
よろしくお願いいたします。
頑張って書き続けます。
タイトルの通り、お店の名前を書いているのですが、
皆様わかるでしょうか。(お好きな方はわかると思いますが・・・)
元夢を語れと書いておりますが、
夢を語れという全国チェーンの二郎系ラーメン店になります。
全国にありますが、私はまだ岐阜にしか言ったことがありません。(岐阜店は名前が変わっております)
調べますと、京都が本店のようです。
(このお店見たことありますが他の二郎系行ってしまいました・・・)
- 西岡は、」に訪れ、その味に感銘を受け通い詰め、そこで働きたいと思うようになる。アルバイトとして働き始めた後、支店長吉田から「将来この支店を二郎から独立させ、更にそこから支店を増やしていきたいので本弟子にならないか」との依頼を西岡が受けたこと、自身もラーメンが大好きで作るのが楽しいという感覚がつよくなり一念発起し、芸人を廃業。アルバイトから本格的な弟子として修行を開始。師匠である吉田の展望どおり「ラーメン二郎神谷支店
- 」は総本山である本店総帥から独立し、「ラーメンマルジ本店」へと看板架け替え、吉田は支店長から店主となった。そしてマルジは支店を出し、西岡を「ラーメンマルジ西新井店」支店長とした。
独立、西日本初の進出
- 3年ほどして西岡は「ラーメンマルジ」から独立し、2006年10月に学生街である京都に「ラーメン荘 夢を語れ」を創業する
上記引用です。
創業者は今は亡き神谷二郎で感動し、そこで働いた後、本格的な弟子となったようです。
そしてしらべると、二郎系としては初海外出店をを果たしたようです。
開店して以来、凍りつくようなマイナス20度の真冬でも行列が途切れることのない二郎系のラーメン店となる。店内ではラーメンを食べるだけでなく、食べた後、希望者は「夢を語る」ことが出来る空間が提供されている
上記のよう、すごい寒い場所で営業されているようです。
また夢を語ることができる空間が提供されていると書いておりますが、岐阜店もびっしり書いてありました。
その後、京都を離れ、佐賀県鳥栖を総本店へ移したようです。→現在も変わらず
なお岐阜店は卒業し、現在時をかけろとして営業しております。
私はそこそこいろんなところで食べておりますが、
ここはかなりおいしいほうです。(中部はおいしい店がかなり少ないのでうれしいです)
またこんな記事かきます。
よろしくお願いいたします。