サキ
「ただいまぁ、
楓ちゃん
サキ生身の等身大で アンナ闘ってたつう…

ブログ書くの疲れた、」
楓
「サキちゃん、アタシに言う言葉じやないし、ブログ疲れたとか サキちゃんが言う言葉でもないし」
サキ
「つか ちゃんづけして アタシたち同い年?」
楓「一応ね、一応…。
都合いい言葉だな
うん、」
サキ
「楓ちゃん自分のことアタシつうんだ」
楓
「一応…、
一応女の子だから オレより アタシって言えって
お姉ちゃんが。
つか前記事で僕つってたが…。
サキちゃんの前で
僕とかいったら何か//」
サキ
「お前どっちだよ
」楓
「姉譲りみたい…//」
サキ「//…。」
楓「サキちゃん何照れてんの ?
わたしとマリアお姉ちゃんと2人に…とか想像してなかった?」
サキ
「//」
楓「照れんなよ。
あの レスリングのタイツつうか ほぼレオタードみたいで ハイレグなんだか
サキちゃん 剃ってくんない?」
サキ「//…。」
楓「照れながら準備すんなよ…」
マリア
「ただいまぁ~っ、つうかエデンアイオンヤマトバージョンブラックだった…、。
何かブログ書くの疲れた。」
楓
「お前も 言うなよ。」
マリア
「あれ 剃刀とか何すんの? 武士みたいにちょんまげか?」
楓
「頭剃らねえよ

何って//
お姉ちゃん剃ってよ」
サキ
「//…。」
マリア
「お前ら可愛いいのな、
お姉ちゃん剃ってあげるって おまえら 変態?

自分でしろよっ」
楓「// 」
サキ「//」
マリア「わかったよ、
お姉ちゃんしてやるから。
後でお姉ちゃんのしてよ、」
サキ、楓
「//」
マリア
「//何嬉しがってんの
お姉ちゃんが恥ずかしいだろ
」その後 何故か3人は
映画エイリアンのシガニーウィーバー のようにスキンヘッドになり
水泳に転向するのだった
…。