第28話 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



サキ
「ただいまぁ、
楓ちゃん
サキ生身の等身大で アンナ闘ってたつう…汗

ブログ書くの疲れた、」



「サキちゃん、アタシに言う言葉じやないし、ブログ疲れたとか サキちゃんが言う言葉でもないし」


サキ
「つか ちゃんづけして アタシたち同い年?」



楓「一応ね、一応…。
都合いい言葉だな

うん、」


サキ
「楓ちゃん自分のことアタシつうんだ」




「一応…、
一応女の子だから オレより アタシって言えって
お姉ちゃんが。

つか前記事で僕つってたが…。


サキちゃんの前で
僕とかいったら何か//」


サキ
「お前どっちだよあせる




「姉譲りみたい…//」


サキ「//…。」


楓「サキちゃん何照れてんの ?
わたしとマリアお姉ちゃんと2人に…とか想像してなかった?」



サキ
「//」

楓「照れんなよ。


あの レスリングのタイツつうか ほぼレオタードみたいで ハイレグなんだか

サキちゃん 剃ってくんない?」



サキ「//…。」



楓「照れながら準備すんなよ…」



マリア
「ただいまぁ~っ、つうかエデンアイオンヤマトバージョンブラックだった…、。
何かブログ書くの疲れた。」



「お前も 言うなよ。」


マリア
「あれ 剃刀とか何すんの? 武士みたいにちょんまげか?」



「頭剃らねえよあせる

何って//
お姉ちゃん剃ってよ」


サキ
「//…。」



マリア
「お前ら可愛いいのな、

お姉ちゃん剃ってあげるって おまえら 変態?あせる

自分でしろよっ」



楓「// 」


サキ「//」


マリア「わかったよ、
お姉ちゃんしてやるから。

後でお姉ちゃんのしてよ、」


サキ、楓
「//」


マリア
「//何嬉しがってんの
お姉ちゃんが恥ずかしいだろあせる



その後 何故か3人は
映画エイリアンのシガニーウィーバー のようにスキンヘッドになり
水泳に転向するのだった
…。