もし空ドグ子さん第9話反対の耳 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



かいそん
「ドグ子、なんか反対の耳そうじもしたくなった…」

ドグ子
「無理、お前 ド変態だな
前回のブログみたく

あぁ、気持ちいい~
もっとぉー

とか言うと思ったか?!
超変態だよ お前は

早く 週間少年ジャプンとどら焼買って来いよぉ!


ほら金やっから、



かいそん
「何これ…?」


ドグ子
「二百円もあんだろぇおぉ~
?大金だぜ どんだけ汗水働いて稼いだと?
日割りで計算すっとだな
夏の暑い中 直射日光に…、


わかつたか?
ジャプン百八十円で足りるだろ」


かいそん
~「、、昭和かよ。
未来がいくらかしらないが…」


ドグ子
「つべこべ言うな
ゴ―、かいそん ゴー」


かいそん
「俺が犬かよ…」



数十分後、


ただいま~

早かったな かいそん
ハウス


かいそん
「はあはあはあ、。」


ドグ子
「扱いやすいな、。


かいそん
「アイス買って来たの



ドグ子
「何それ? 買って来たぜ、とか来たよ じゃないの?

もしくは 、 来た(キリッ)…。


何アイス買ってんだよ
手出しかよ、
あせる

ジャプンと
倍金かかってんじゃん」


かいそん
「拾って来たの。


ドグ子
「キャラ変わってんじゃねえよ(爆)あせる

頭いいな、安くすんだな」

ジャプン読むドグ子
ペラ、ペラ
ビリ
「…ページ引っ付いてんじゃん、」


かいそん
「、…」




、。
という訳で 未来から来たドグ子は 週間少年ジャプンを読み終わった。


「この時代のジャプン面白いな、
続き 買ってこい」


かいそん
「いやだ、
何しに来たの?」


ドグ子
「形勢変わっちゃうじゃんか、何 反抗して オレを不利な立場に…、

ブログ小説の話進まないだろっあせる


何しに来たか?は まだ未来の情報の秘密事項があんだよ
悪いふうには しないから」



かいそん
「 いやだ
ぼく しんじないからね
おかあさんが 知らない人のいうことをぉ きいちゃらめらっていったのぉ 」


ドグ子
「何 急に 子どものふりしてんだよ 38才だろ?ひげ剃り残しのある…、…。

わかったよ
耳そうじ
させてやっからよ
ジャプンの次の号買って来てよ



かいそん
「おねえさん、もうひとつ してみたいこと があるのおねがい いい?



ドグ子
「 なんだよ?


かいそん
「犬のおねえさんの きれいな毛なみのお手入れもしてみたいな ぼく」


ドグ子
「オッサン、子どもが言っても下心バレてる…。




かいそん
「…、あの新刊なんで続きない。他の漫画か先週号とかのバックナンバーなら

自分で買いに行けば。」



ドグ子
「続き読みてえんだよ、
先週号見たら 尚更続き読みたくなって また 気になってさっき読んだの何度も見直してしまうはめになるだろ?」


かいそん
「長いし 何言ってっか
わかんない…、読者わ。



ドグ子
「わがっだよ、洋服ダンスのタイムマシンで買いにいぐだ。」



かいそん
「あっ、ずるい。おねえちゃん僕にも続き読ましてねえ」

ドグ子
「…あの さっきも オレ お金出したよな…。」


ドグ子は 洋服ダンスに入ると 即行出てきた。

かいそん
「早いね、」

ドグ子
「うん、一応 未来行ったすぐあとの時間に戻って来たから。



かいそん
「 つか お金もってた?
さっき二百円使ったじゃん。」


ドグ子
「ああ、あの貯金箱 かいそんが1日百円貯めてるやつ、
ちょっと未来から拝借
かなりたまってた

ほら 千円。」


かいそん
「複雑…。 貯めても 使うと一緒だな(爆)あせる
また貯金箱に入れても(爆)あせる



ドグ子は 続きのジャンプを胡座かいて読みだし熱中している。


「 つか 今 覗かなかった?



かいそん
「 気になんだろ、ジャンプの続き ジャンプじゃなくついいやもう。
お前 中学生ん時、気になんだろ いかにも早く続き読みてえ、ひとこまでも 確認してえ みたいな。」


ドグ子
「…いや、今オレのショートパンツの中 覗いたろ」



かいそん
「…失敬。


気になんだろう、 中学生あせる