2013/06/19 転校生の進撃 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




かいそん「ヤバい、早く行かなくちゃ」



アリッサ
「ちょと 待ちなさいよ
今日も 一緒に帰るわよ
家 近いんだし

寂しいじゃない」


かいそん
「二駅違うだろ…、
…」


「つか 何なのよ、
エデンアイオンって?

あんたのノート見たのよ」


かいそん
汗、 ど どうして勝手にっ」


アリッサ
「どうしても こうしても
ないわよ、授業 退屈で暇だから
あんたのノートちょっと拝借して 暇潰しに見たのよ
オマケに落書きしてあげたから」


かいそん
「…帰るっ 」



「ちょっとどこいくのよ

誰にも 言わないから
教えなさいよ」



かいそんは トイレに入った。


アリッサ
「やっぱり ここに 隠してたのね」



かいそん
「知らねえよっ、
入ってくんな」



アリッサ
「ははーん、
ズボンの中に 隠してたとは ぬかりない」


「見んじゃねえって

しかとだっ、」


アリッサ
「…、
…剥けてないじゃない、



かいそん
「みんな こうだよっ



アリッサ
「クラスの ひろし君や
たかゆき君なんか 剥けてるわよ

みんな剥けてるんだからね 剥けてないのあんただけよ、」



かいそん
「…いつのまに全員の見たんだよ

剥けた 剥けたうるさいんだよ」



アリッサ
「 かいそん あんたの剥いてあげるわ」


かいそん 心の声
(ヤバい 宇宙人の転校生に 逆らうと 変な光線銃でMIBみたく 記憶消されるかもしれない…あせる
俺の厨2病が更に酷くなったら どうするんだ

ここは おとなしく言うこと聞くか、
放課後でひとけがなくなり何されっかわかんねえ)

「…わかった」


アリッサ
「こっち来なさい」
かいそんをトイレの個室に連れ込み鍵をかけた。


アリッサ
「ズボンをおろすのよ」



つづく