「アリッサ、転校初日そうそうわるいけど
エデンアイオンに載って!!」
アリッサ
「了解サミト、
つっても 今大変なことになってて」
かいそん
「変なこと考えちゃ駄目だ
絶対 男と女がエロいことしてるシーン想像しちゃ…」
アリッサ
「うぉー…フルスロットぼ き、
つか早くあんたも私のスクーターに乗って
はやくはやく後ろに」
かいそん
「何故 そんなに急ぐんだ」
アリッサ
「作者が寝る時間だから
って書きたかったが
かなりこれで時間のロス」
かいそん
「よし説明しよう
アリッサのスクーターは反重力装置を搭載した ハイブリッドバイク
学生なのに何故2人乗れるか?
空想の未来の話だから、」
アリッサ
「スパイラル おん~♪
エデンアイオン マックスベッド…」
レバーを叩けっ
バシッ
「アリッサ うぉ ナビが
青7」
揃えろ!!
ぱし ぱし ぱし
かいそ
「うぉー ガセ…
」
アリッサ
「これは 五十枚
1パチのコーナーに避難よ、」
かいそん
「何故~!?

エデンアイオンとは?」
アリッサ
「エデンアイオンは
回動機により、パイロットの精神をシンクロさせる
特殊オペレーションシステム…、多分、、」
サミト
「エデンアイオン
発射」
アリッサ
「 あっ、いくっ いっちゃう
股関のふるすろっが~」
かいそん
「エデンアイオン…、 確か 伝説のパイロットを載せた幻の機種
詳しくは後日うぇぶで…、。
あの…~ 確か
だった 過去に
書いた小説だと
パイロット合体すんだよな」
アリッサ
「む、無理…
今、いったばかり…!」
かいそん
「いや、そんなことじゃない
ニューハーフ同士とっても無理…」
アリッサ
「今はそんなこと言ってる場合じゃないわ
かの猪木博士も
元気があればなんでも出来るとっ…」
かいそん
「バカヤロ
!!出来るかー!!
と後年言っていたぞ」
アリッサ
「やるのよ 、ニューハーフ同士でも
愛の力で」
りつこ
「 無謀だわ
まさか 自爆するき!?
」
かいそん
「誰だよっ!?ww」
アリッサ
「もう1人のワタシの声…」
かいそん
「ウソつけー!!
今 自分で 小声で言っていたぞ
確かにもう1人のお前が
凍えそうなだけに小声と今言ったが」
アリッサ
「ドコモダケに…、
あのひっかかってたの
。
いや いいから 合体しなさい
」
かいそん
「 いや~、やめて」
アリッサ
「口では そんなこと 言って
ほら 体は嘘つけないな、」
かいそん
「…
、
変なの読みすぎ…
あの、優しくしてね」
寝る