小説エデンアイオン | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

つかどんな話だったけ
自分で書いて忘れ…汗
冗談すよ…あせる


ふと思い付いたから書く、ただそれだけですよ



汗趣味だから、ドシロウトの、。



あのエデンアイオンパイロットを降格した

海尊は、今はその跡形も残さず音楽活動をはじめていた。


野外会場は大勢の観客が集まっていた



B大陸で核の誤爆した後だった。

詳細は避ける…


(爆)あせる


つか、アリッサは記憶喪失、

一方サミトは荒野をさまよっていた。

何故?

…それは作者でもわからなかった。いやそれよりも
エデンアイオンはハイブリッド生命ロボ

九次元まで登りつめたサミトのエデンアイオンはレインボー柄

アリッサは、パープルパンサー
下着までオソロにする

海尊は、ファイヤー柄、もしくはバグ画面が
熱い前兆…





「母さん、僕をエデンアイオンに載せてください。


ぼ、僕はエデンアイオンパイロット
いかりや長介だー!!!

うぃっす!

きれじだよっ、全員集合は激熱だよ♪…


ぼ、僕はおにぎりが好きなんだな~…

おにぎり保留、消化…






以前はミロスの砂漠でエロスの商人をしていた。

放浪を続け、エヴァの泉で荒くれ僧侶サミトと出会い改心する。


アリッサ
「私はどこにいるのよ?
ハアッ?!記憶喪失、…??

まだ処女さえ奪われてないのに、。

本当の私はどこにいるの?



ハアッ?! あんたマカ!?







ゴメンね、読んでくれてありがとうドキドキ

睡眠削って書いたぜ…