読みたい人だけ読む小説エデンアイオンX2話- | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




―確かなものなど何も欲しくわないよぉ

Eden ion第2話
完全決着




サミトはまだ、2人に気付いていない。

海尊、アリッサの2人も後ろに立ったまま声をかけずにいた。


アリッサ
「サミトちゃんは自分のお金で打ってるみたいね…、
なんか見てると、また打ちたくなってきた。あせる



海尊
「…、
おっ、お前パチンコ中毒かっ!!!!

汗



俺の全財産が…、。

こんなことならまだ一度も行ったことない風俗行けば良かった…、。」



アリッサ
「あら、あんなとこにお金払って行く必要ないじゃない。

私がただで擦ってあげるわ、なんなら足でもいいわよ。
太ももとかじゃなくて先のほうだけどね。

野球のスパイクとか雨靴フェチとか?まさか珍しく安全靴?
でも、結構多いのよ?そんな人。それぞれだし、


当然パチンコ代、チャラよね、
そもそも海尊の宇宙船の為にやったことだし。」



海尊
「だから、尚更…、。
まあいいや、俺は心が広い、つう訳じゃないけど

済んだことだし、この星じゃ金なんか使えないみたいだしな。

この先どうするかだよ、

サミトちゃん帰るよ?。」

海尊は台に向かい集中して気付いていないサミトの顔を覗きこんだ。

出玉ないくせになんだか調子のいい表情をしている。


騒音の中、2人に気付いたサミトは振り返り、よく通る声で言った。おそらく大声だったのだろうが。



サミト
「勝ったわよ、一撃必殺。
10万発越え。」



以外にもサミトはエデンアイオンを修復しても充分余る額を獲得していた。

アリッサ
「まあ以外と言っても作者のさじ加減でいかようにでも、…。


でも、いつの間に?
小説で前回はついさっきの時間のことでサミトもいたわよ。



海尊
「おそらくタイムマシンを使った…んじゃなくて、
作者が話を前回にあわせるの面倒くさくて
そのへんは都合よく適当に書いたんだよ。


アリッサ
「なるほど、それならつじつまがあうわ、スッキリ!



サミト
「…お前ら適当かよっあせる

まあいいわ、勝ちは勝ちよ。
帰るわよ。」



海尊
「出玉ないってさっき書いてたじゃん。」


サミト
「あら、
手汚さずに済む玉カウンター、台についてるし

とっくに替えてきたもん。
今、海尊の金で打ってた!(爆)あせる1玉一万っあせる

使いきったわ!」



アリッサ
「手を汚さずにすむって
…。安全靴じゃなくて機械ね、


こんど金出来たら海尊、相手してあげる。」



海尊
「…エデンアイオン直ったら宇宙の果てまで逃げるしかないな、。」



エデンアイオンX2話

end