―自信喪失、

ああ、ブログ書いてて
たまに
いや、別にくだらないの書きすぎたとは毛頭思ってなくて、
別に
まあ、何故か話は本筋に戻るんですけど。
アリッサ
「まあ宿代まけるから
宇宙野武士退治をお願いって、
お侍ミ様…、どお?」
海尊
「条件がある…、」
アリッサ
「あんた誰も頼る人のいない不時着したこの星では不利なんだから
おとなくし のんだほうがよくない?
エデンアイオンの修復も含めて言ってんのよ。
たっぷりサービスしてあげたじゃない?」
海尊
「別に望んだ訳じゃないが…、
しかたない、」
サミト
「何渋ってんのよ?
今晩もっとサービスしてあげるわよっ、
不満なの?
アリッサと2人でやっちゃうわよ♪」
海尊
「いや、せの宇宙野武士とは何なのだ?
」
アリッサ
「まっ、まさかキン肉マン読んだことないの?
サミト様がキン肉マンをヒントに
パクったのよ

」
サミト
「ちっ、ちっ、ちっ、ち
ちょっちね…

要は地球侵略を企む、
エイリアンなのよっ
あんたが降りたこの都市は
すでに壊滅状態なわけ
しかもいつでも上空から監視されてるわっ、」
アリッサ
「やっとSF小説らしくなってきたじゃないサミト、
誰も食い付かないと思うけど
しかも、どっかの映画紹介で見た内容
」海尊
「とんでもない星に降りてしまった、」
アリッサ、サミト
「セリフの言い回しがわざとらしいのよ…、」