喪失… | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

そういうのじゃなくて、




―自信喪失、汗


ああ、ブログ書いてて
たまに
いや、別にくだらないの書きすぎたとは毛頭思ってなくて、
別に

まあ、何故か話は本筋に戻るんですけど。




アリッサ
「まあ宿代まけるから
宇宙野武士退治をお願いって、
お侍ミ様…、どお?」


海尊
「条件がある…、」


アリッサ
「あんた誰も頼る人のいない不時着したこの星では不利なんだから
おとなくし のんだほうがよくない?

エデンアイオンの修復も含めて言ってんのよ。

たっぷりサービスしてあげたじゃない?」





海尊
「別に望んだ訳じゃないが…、

しかたない、」


サミト
「何渋ってんのよ?
今晩もっとサービスしてあげるわよっ、
不満なの?
アリッサと2人でやっちゃうわよ♪」


海尊
「いや、せの宇宙野武士とは何なのだ?



アリッサ
「まっ、まさかキン肉マン読んだことないの?

サミト様がキン肉マンをヒントに

パクったのよガーン




サミト
「ちっ、ちっ、ちっ、ち

ちょっちね…ショック!


要は地球侵略を企む、
エイリアンなのよっ

あんたが降りたこの都市は
すでに壊滅状態なわけ


しかもいつでも上空から監視されてるわっ、」


アリッサ
「やっとSF小説らしくなってきたじゃないサミト、

誰も食い付かないと思うけど
しかも、どっかの映画紹介で見た内容汗




海尊
「とんでもない星に降りてしまった、」



アリッサ、サミト
「セリフの言い回しがわざとらしいのよ…、」