海尊♀
「つ、ついてないが
別のモノが…
夢なんだろ!!」
サミト
「夢なんかじゃないわ
この世界を現実というなら!!
」
海尊♀
「サミト!
夢から覚めてなーいっ!
つかサミトは昔からいるから ん、現実なのか…
作者がいらん展開書くからややこしくなった…」
サミト
「うん、つか現実だし
あなたは女になったのよっ!!」
海尊♀
「つか、ここは!?
さっきまで俺お侍ミさん やってたじゃん、ギャグ小説の…
」サミト
「あなたはその後眠ってたのよ
ショックで
」
アリッサ
「そう、エデンアイオンに刺激を与えられて」
海尊♀
「お前ら、あんなことするから
でも、どうして女に…」
サミト
「おそらく、興奮した刺激でホルモンバランスに急激な変化が…、(嘘
作者)」アリッサ
「まあ物理的に言えばそうなるんだろうけど
深層意識の欲求が具現化したんじゃ」
海尊♀
「そんなこと
ありえるのか!?」
サミト
「この世界では、あなたは想像主なのよっ
あなたは普段から 心のおくふかくで無意識にも
女になりたいと思ってたのよ」
海尊
「この世界って何だよ!?
まだ小説の設定決めてないじゃん…」
サミト
「…、今から考えて書くのよ、」
アリッサ
「……、
…マジかよ。」
海尊
「マジかよ じゃねーよ、
……、
マジかよ」
サミト
「知らねーよっ、自分で考えろよ!!」
アリッサ、海尊
「
…、 」