エデン転換 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



海尊♀
「つ、ついてないが
別のモノが…

夢なんだろ!!」



サミト
「夢なんかじゃないわ

この世界を現実というなら!!



海尊♀
「サミト!
夢から覚めてなーいっ!
つかサミトは昔からいるから ん、現実なのか…

作者がいらん展開書くからややこしくなった…」


サミト
「うん、つか現実だし
あなたは女になったのよっ!!」


海尊♀
「つか、ここは!?
さっきまで俺お侍ミさん やってたじゃん、ギャグ小説の…汗



サミト
「あなたはその後眠ってたのよ
ショックで




アリッサ
「そう、エデンアイオンに刺激を与えられて」


海尊♀
「お前ら、あんなことするから

でも、どうして女に…」


サミト
「おそらく、興奮した刺激でホルモンバランスに急激な変化が…、(嘘あせる作者)」


アリッサ
「まあ物理的に言えばそうなるんだろうけど

深層意識の欲求が具現化したんじゃ」

海尊♀
「そんなこと
ありえるのか!?」

サミト
「この世界では、あなたは想像主なのよっ

あなたは普段から 心のおくふかくで無意識にも
女になりたいと思ってたのよ」


海尊
「この世界って何だよ!?


まだ小説の設定決めてないじゃん…」



サミト
「…、今から考えて書くのよ、」



アリッサ
「……、



…マジかよ。」



海尊
「マジかよ じゃねーよ、

……、

マジかよ」



サミト
「知らねーよっ、自分で考えろよ!!」


アリッサ、海尊
汗…、 」