サミト
「私がオサムラいミさんのエデンアイオンにまたがって治療するわっ、」
アリッサ
「私はっ!?
」
サミト
「顔の上にまたがって!」
海尊オ侍ミさん
「やっ、やめてぇ~
キャー、
-」
-ガバッ!!
「ハアハア、夢だったのか、
しかし変な夢みたな…
疲れてんのかな
最後オカマになってたオレ…、
」
その時、海尊は自分の体の異変に気付いた。
海尊
「あれ、あれ!?
おかしいオレの体が…
胸が膨れてる
あれ!?
無いっ、無いっ
ついてない~!?
どうなってんのこれ!!
」
おいどうなってんのこの小説…