アリッサ
「ちょっと、よくみせて…
こ、これがエデンアイオン、
ピクンピクン脈打ってる…、
」
海尊
-、な何やってんだ、見られると更に興奮…
アリッサ
「サ、サミト大変、エ、エデンアイオンが更に腫れてきてるー
こ、これがエデンアイオンの真の姿!!?
さっきみたく早く冷やしてあげてサミトっ! 」
サミト
「ギンギンだわっ、
つまりくわえて冷やすと言うことっ!?
ああっ、美味しいわぁっエデンアイオン」
海尊
「うっ、違う気もするがっ、
俺は何をやってんだ…」
アリッサ
「サ、サミトッ、美味しい?
ど、どんな味がするの、私も!」
アリッサはねだるような視線をサミトに向けエデンアイオンを
奪い舌先で味見した。
その瞬間アリッサの体に衝撃が走る。
「!!こっ、これはレモンの味ですか?
いえ夏みかんですよっ
っいや違う
こ、これがエデンアイオンバナーヌ!!!
いや、この味は
やっぱストレートに
………。
お、美味しい~」
サミト、海尊
「…、」
アリッサは口の中いっぱいにほうばりエデンアイオンの味を堪能した。
サミト
「次私もっ、…
じゃなかった
早くやけどを冷やさなくてわ
」
アリッサ
「どうぞどうぞ、
じゃなくてさっきより
膨張してるわっ、
ま、まさか自爆するき!?
じゃなかった…
サミト、2人同時攻撃よっ」
アリッサ
「腫れが治まらないわっ
」
サミト
「私に考えがあるわっ、
作戦会議よ耳を貸して」
サミトがアリッサに耳打ちした
アリッサ
「えっー!?、あんなとこで~、まさかっ」
サミト
「一刻の猶予もないわっ、は、早くっ」
アリッサ
「ほ、本気なのっ!?
まだ準備がっ!!」
サミト
「はっ、早くパンティ脱いで!!!」
続く