ファイル003 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



―サミト

私が書いた小説?の存在していた世界さえダミーだということがわかった。

私サミトの存在する世界さえ現実なのか不確かな気がしてきた。
現実の定義?とは…。


でも小説のあの世界は確かに存在していたのだ、
…私の中では。



滝沢教授
「巨体なコンピューターだ造りあげたバーチャル世界と言ったところかしら。

SF映画のような。」



サミト
「この現実さえそうだって言うの?

私たちが生きてる地球さえ?」


滝沢教授
「別の視点からすれば幾つかの次元が重なった唯一の想像のフィールドなのかしら。

また、パラレルワールドと呼ぶようなものも存在するのかもしれないけど。



サミト
「げーっ、…。
まて、理解出来る世界の範囲で」


海尊
「サミト、僕は確かにサミトの中に存在する

僕は人格を持ってるが…。
サミトが僕をつくりあげたのではないかもしれないし、僕はサミトなのかもしれない…し、。」


サミト
「私があなただっていうの。あなたが私で。」


海尊
「誰かが、
私はあなたであり私はあなたである
って
分断された個には見えるけど…、。

サミトはどこまでも広がっていく。」


サミト
「私 。」


海尊
「世界はサミトなのかも、
目に見えるものだけでなく、。




サミト

「私は世界…、。


―?!見えるものだけでなく、」