小説エデンアイオン48 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



…、

サミト
あせるいやっ、つか感化されやすいとかでもなくて…。」

終わり


アリッサ
「ああ…。
私がアイドルを目指すという設定というか、


はっん、元々モデルの設定ではあったが…、
や、現役アイドルのエデンアイオンパイロット…(恥」)


海尊
「そう言えば皮はどうなったんだ?…」



サミト
「―はっ!?

♪君の目の前に川が流れる~

それは~チン★の川ら~」

アリッサ
「うんな訳ないでしょ?」

海尊
「…、」



アリッサ
「本人忘れたけど
小説の中で歌てった(爆)

あれ書き直してアイドルブームに便乗しよ」



サミト
「ガーンショック!あせる

( ̄▽ ̄;)」


海尊
汗歌詞の世界をちょっと引用したり…、。」


アリッサ
「パクるのね、」


サミト
「どっちの意味でも便乗、アイドル最強!ちょ敵わないわあせる