…、
サミト
「
いやっ、つか感化されやすいとかでもなくて…。」終わり
アリッサ
「ああ…。
私がアイドルを目指すという設定というか、
はっん、元々モデルの設定ではあったが…、
や、現役アイドルのエデンアイオンパイロット…(恥」)
海尊
「そう言えば皮はどうなったんだ?…」
サミト
「―はっ!?
♪君の目の前に川が流れる~
それは~チン★の川ら~」
アリッサ
「うんな訳ないでしょ?」
海尊
「…、」
アリッサ
「本人忘れたけど
小説の中で歌てった(爆)
あれ書き直してアイドルブームに便乗しよ」
サミト
「ガーン


( ̄▽ ̄;)」
海尊
「
歌詞の世界をちょっと引用したり…、。」アリッサ
「パクるのね、」
サミト
「どっちの意味でも便乗、アイドル最強!ちょ敵わないわ
」