海尊
「あいつら行ってしまった、
…俺の服までもっていった、。
こんな格好で、
毛までないじゃないか…、
ぶらぶらのまま…、
いや、ビンビンだけど…。
ヤバい何か身に付けて脱出しないと。
そうだトイレットペーパーがある。
これを身体に巻いて
ミイラ男…~
なんて幼稚園児並の安易な発想、
いいや、とりあえず脱出。」
ガチャ
通行人「ギャー変態っ!」
海尊
「ヤバい下が突きだしてる…、
出っ張ったとこまで隠しきれない、巻くわけにいかないし。」
最低。何書いてだよ…、。
―
サミト
「何っ!
ミイラ男じゃなくて
ミイラ男のコスプレした変態が現れた!?
どこで変態とわかったの?!」
アリッサ
「それ以上は書けません…、。」
残念です。
サミト
「やはりもう一度あの作戦を―
」
アリッサ
「名付けて― !!
イヤーん、やっぱり乙女の口から言えない~!」
特にまだ作戦の名前は考えてないです。