イ | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




海尊
「あいつら行ってしまった、


…俺の服までもっていった、。

こんな格好で、

毛までないじゃないか…、

ぶらぶらのまま…、

いや、ビンビンだけど…。
ヤバい何か身に付けて脱出しないと。


そうだトイレットペーパーがある。
これを身体に巻いて



ミイラ男…~
なんて幼稚園児並の安易な発想、

いいや、とりあえず脱出。」


ガチャ



通行人「ギャー変態っ!」


海尊
「ヤバい下が突きだしてる…、
出っ張ったとこまで隠しきれない、巻くわけにいかないし。」



最低。何書いてだよ…、。







サミト
「何っ!
ミイラ男じゃなくて
ミイラ男のコスプレした変態が現れた!?

どこで変態とわかったの?!」


アリッサ
「それ以上は書けません…、。」


残念です。

サミト
「やはりもう一度あの作戦を―



アリッサ
「名付けて― !!

イヤーん、やっぱり乙女の口から言えない~!」




特にまだ作戦の名前は考えてないです。