イ | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



サミト
「イッ、アリッサー!
エデンアイオンにっ―



アリッサ
「タガアマハラニカムズマリマス…、


海尊
「、エデンゲートが開いたっ!




アリッサ
「スパイラルオーン!!


エデンアイオンマックス
発進~!!



愛あるかぎり戦いマッスル長音記号1!





サミト
「ひっ!?



海尊
「まっするまっする…、

、。…?」


サミト
「アリッサとエデンアイオン号が消えたー!!?


何処にいるの、アリッサ?!」




アリッサ
「いや、お花畑を抽象的に表現したような
それは美しい…」

サミト
「…画像アップして、海尊、。…

海尊
「いや。
ちゃんと文章で書け、」


サミト
「くっ、カメラが壊れた!!こっからは見えないのね、。




アリッサ
「―と思ったら、


サミト、宇宙空間に移動したわっ。」


サミト
「想念で移動できるのっ!?
気をつけてっ、敵が現れるわ。」



サミト達、空華軍は宇宙から飛来してくる人間の思念が生み出した敵と対峙していた。

今回が初めての宇宙戦となった。




アリッサ
「何っ、あの敵。 まるで巨大なゴキブリよ…

。」

サミト「あれは人間のゴキブリに対する恐怖心が生み出した…、


海尊

「黒嬢だ…、

勝手に名前をつけてしまった。」



アリッサ
「ギャー、羽根広げて飛んできた。」

(くだらんくなってきた感…、あせる)




海尊
「フマキランを使うんだっ!!
装備してないし、勝手におもいついたが」

アリッサ
「サミト何か武器はっ??

サミト
「あ、いや。普通の武器で。殺虫剤じゃなくても…多分、わかんないけどよ

知らん

…。」


アリッサ
「ゴクリッ汗


バルサンエックス―!!


どうりゃー!!!!!!

ハアハアっ、ハアハア



備えあれば憂いなしねっ、」


サミト
「だからそんなの装備してなかったって…、。」



アリッサ
「何言ってるの?ちゃんとこういう敵を想定して
ロップ教授が武器を開発してたのよ、


多分そういう設定



海尊
「こわ



サミト
「さすがロップ教授っ。



海尊「こわいっつうか、話面白くないじゃん…。




アリッサ
「げっ!バルサンエックスのスモーク攻撃が効かないわっ!

ピンチっドンッ




海尊「何がピンチだよ…


あー、ヤバい。卵を生んで増殖してるっ!?

猛スピードで。

百万体くらいに増えてるっ!!
大変ー!」



サミト、アリッサ
「無理だろ、おい。




次回どうなるのか
続く