タイトルね
好きな人はいますか
大切にしてるものがありますか
最近恋をしてますか?
どっかでたまに聞くフレーズだが…。
道は続きます
魂は永遠です
信じてるものはありますか?
信念?ね
この宇宙の片隅にも
愛は溢れてる
エデンアイオン 第百話
アリッサ
「ゴホッ、ゴホッ…。」
サミト
「どうしたの、アリッサ
最近体調悪いんじゃないの…」
アリッサ
「…、」
サミト
「
、 」
アリッサ
「風邪かな、、風邪かもね?
季節の変わり目で、。
特に訓練は忙しくなかったんだけど、
、ゴホッ…」
サミト
「―まさかっ!、」
サミトが心配したのは未知の病原菌カイソンウィルスだった
この憶測があたってなければとサミトは願った。
海尊
「ゴホッ、ゴホッ、ゲッ…。」
サミト
「お前もかーいっ!!
」海尊
「なんかウィルスかもしんない(^-^)」
サミト
―やばい、こりゃやばい
確実に…、。
アリッサ
「なんなのよっ、それっ!」
サミト
―アリッサはまだ知らない設定でお願いします…、
あんまりたいしたネタじゃないし、
つか考えてないの

海尊
「…まさかっ、 !」
サミト
「だから期待させるように話、引っ張るな
続かない。
」
アリッサ
「―!、もしかして…」
サミト
「だから続きはないの。」
海尊
「うぉー、続きはどうなるんだ、
俺たちの運命は!?」
サミト
「知らんわっ 」
―はあっ、はあっ
ぜぃぜい、ー
時間かかった、
こんな感じ

