エデン機紫電はアリッサたちの目の前に巨大な機体を下ろされた。
アリッサ「エデンの機体も発光してるわ!」
カイト
「この地にある紫光石にエデンの生命体が共鳴してる。
サミトの父が古い文献で見つけていたんだ。
おそらく、エデンアイオンになんらかの影響を与えられる、と。」
一方サミトたちは、
「何!?2号機エクスぺリアに異変が?
」
ロップ教授
「光りだしたわ、、、
―!!? 」
サミト
「―!? 消えた…
巨大なトレーラーで運ばれていたエデンアイオン2号機は発光とともにすっかり姿を消してしまった。
ロップ
「エデンが消えた!?―」