続きになってません。・今回はちょっと違った世界なファンタジー編!
海尊
―隠すことなんてもう必要ない、自分のダサい所も惨めなとこも受け入れてくれる人希望ンヌ…。
エデンアイオンな日々
―サウンドガーディアン
サミト
「―エデンアイオン完全停止!!
―海尊も昏睡状態で
一刻の猶予もゆるされない…」
アリッサ
「何か方法は?―」
海尊は集中治療室へ。エデンアイオンは地下整備格納庫でスタッフが必死の処置に追われていた。
アリッサ「―蘇生?!、
確かエデンアイオンは電気だか動力源があったんじゃ?」
滝沢「機能の一部はそれでまかなってる、
けどエデンアイオンの機体は超生命体の遺伝子を組み込まれ生成された。
アリッサ「その機能が完全に停止してるのね…、」
滝沢
「そう要は人間で言う心拍停止、
見た目は機械でも死を意味する。
ロボット、とは言っても、人の力で造りだしたものじゃないわ。」
「何か方法は?
「、…」
滝沢は黙りこんだ。
―
アリッサはトレーニングセンターで瞑想を行っていた。エデンアイオンと海尊を助けるための何らかヒントが得られるかもしれない、と思ったからだ。
以前、意識を深い所まで持って行って
エデンアイオンと繋がることが出来たからだった。
おそらく深層意識と呼ばれる所、もっと深い場所で偶然アクセスすることが出来たのだろう。
ただ、以前アリッサは搭乗し操作してる時に感じるエデンアイオンらしいものを感じることが出来た、程度のもので会話や意識の疎通が出来たわけではなかった。
アリッサは意識を落ちつけ瞑想に入る。
サミトが子供の時
見たたアニメ映画
風が吹くとき
http://m.youtube.com/watch?v=6EbsrJuAoQo&locale=ja_JP&guid=ON&gl=JP&hl=ja