そうして僕はサミトと離れ
荒野を目指した…
つもりがっ!?
土手?正義のヒーロー、土手マン?
いやっ、目の錯覚、荒野だ。
…うん、何すんねん。僕はこんな所で、。
自分で来といて(爆)!
」
その時、海尊のいる川沿いの土手の上の歩道を、小さな女の子とその母らしき親子づれが遠った。
少女
「あのおじさん、独り言言って自分で笑ってるよ。」
少女の母親
「目を合わせちゃ絶対だめよ。」
親子づれは海尊が独り言を言ってるのに気付くなり
散猛ダッシュでその場を駆け抜けた。
海尊
「なんだったんだろう?
イケメンだからって照れることないのに。
ま、いいや。それより
ここで何をするか…?
そうだ。井戸を掘ろう。
ナイスアイデアだ。
すぐそばに川の水あるけどな…、…
。いや、ここを掘ると温泉
が出る気がする。…根拠ないけど。
いや、直感で…。
なんか奇跡の泉みたいな
病気が直ったりするよな
人の為になることを、。
それで、
一攫千金。
」
海尊はどっからかつるはしを持ってくると川沿いの土手を掘り始めた。
「うん、ちょうどいいところにつるはし落ちてたし
なんかいい予感が。」
続く
今日メモメモメモ


スペチャ見つた
安室 ワンダーウーマン
吉井和也(イエモンのね
、タイトルなんだっつけ、あ、VS
高橋優 少年であれ
ユニコーン
電子スープ
あとちょい下で中島美嘉さん活動再開
DEAR