(:-小説もどき… | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

海尊

そうして僕はサミトと離れ
荒野を目指した…


つもりがっ!?


あせる土手?

正義のヒーロー、土手マン?



いやっ、目の錯覚、荒野だ。

…うん、何すんねん。僕はこんな所で、。


自分で来といて(爆)!




その時、海尊のいる川沿いの土手の上の歩道を、小さな女の子とその母らしき親子づれが遠った。

少女
「あのおじさん、独り言言って自分で笑ってるよ。」

少女の母親
「目を合わせちゃ絶対だめよ。」

親子づれは海尊が独り言を言ってるのに気付くなり
散猛ダッシュでその場を駆け抜けた。



海尊
「なんだったんだろう?
イケメンだからって照れることないのに。


ま、いいや。それより
ここで何をするか…?

そうだ。井戸を掘ろう。
ナイスアイデアだ。
すぐそばに川の水あるけどな…、…あせる



いや、ここを掘ると温泉温泉が出る気がする。
…根拠ないけど。

いや、直感で…。





なんか奇跡の泉みたいな
病気が直ったりするよな

人の為になることを、。




それで、


一攫千金。




海尊はどっからかつるはしを持ってくると川沿いの土手を掘り始めた。



「うん、ちょうどいいところにつるはし落ちてたし
なんかいい予感が。」




続く


今日メモメモメモメモメモ

スペチャ見つた
安室 ワンダーウーマン

吉井和也(イエモンのね
、タイトルなんだっつけ、あ、VS
高橋優 少年であれ


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あとちょい下で中島美嘉さん活動再開
DEAR