銀河ぷろじぇくと55 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




あなたの

腕の中で


目が覚めた


テイル



テイル
「ただいま家ニコニコパー 音符



サミト
「…、


ハショリすぎ、。

お帰り早かったわね って言うと思った?



前記事でまだ見送ってもないのに早く帰って来た目的は何?


宇宙空港まで行って、。」




テイル
「 う?


お土産早くわたしたかったから。




種子島宇宙センター空港行ったお土産ね、



じゃーん、






香川の讃岐うどん!!音符






アリッサ
「ちっ、目的はそれかよ…。

りんかけのくだりもはしょった割に、、。」




海尊
「サミト主任、連帯責任だな。」




サミト
「海尊、あんたテイルになんか仕込んだでしょ。」



海尊
「…、いや、べ、べつに、。」




アリッサ
「サミト、前記事終わったあと、

たしか海尊、テイルさんに耳打ちしてたのよね。


どうせなんかくだらないこと言ってんだろうと思ったんだけど。」




テイル
「そうなの、なんかアダルトなおもちゃ的なのうけるとかいって

ハアッ?とか思ったけど。

なんかうどん食べたくね?って。


ワタシも意味ワカンねって思ったけど。日本慣れてないし。」




海尊
「ひ、ひどい。裏切り。

ナイスアイデアとか言ってたじゃん。


爆ウケとか言って、このネタもらいっ て、テイルさん!




テイル
「あんたセンスないのよ!!」



サミト、アリッサ

「そうよ、そうよ!!」



海尊
「…たけしに会いたい、。」



続かない~♪