あなたの
腕の中で
目が覚めた
テイル
テイル
「ただいま


」サミト
「…、
ハショリすぎ、。
お帰り早かったわね って言うと思った?
前記事でまだ見送ってもないのに早く帰って来た目的は何?
宇宙空港まで行って、。」
テイル
「 う?
お土産早くわたしたかったから。
種子島宇宙センター空港行ったお土産ね、
じゃーん、
香川の讃岐うどん!!

」
アリッサ
「ちっ、目的はそれかよ…。
りんかけのくだりもはしょった割に、、。」
海尊
「サミト主任、連帯責任だな。」
サミト
「海尊、あんたテイルになんか仕込んだでしょ。」
海尊
「…、いや、べ、べつに、。」
アリッサ
「サミト、前記事終わったあと、
たしか海尊、テイルさんに耳打ちしてたのよね。
どうせなんかくだらないこと言ってんだろうと思ったんだけど。」
テイル
「そうなの、なんかアダルトなおもちゃ的なのうけるとかいって
ハアッ?とか思ったけど。
なんかうどん食べたくね?って。
ワタシも意味ワカンねって思ったけど。日本慣れてないし。」
海尊
「ひ、ひどい。裏切り。
ナイスアイデアとか言ってたじゃん。
爆ウケとか言って、このネタもらいっ て、テイルさん!
」
テイル
「あんたセンスないのよ!!」
サミト、アリッサ
「そうよ、そうよ!!」
海尊
「…たけしに会いたい、。」
続かない~♪