…すまん、
おばんです
すんまそん
あの~、最近ブログ書くの面白くない(爆)
仕事忙しかった…
わりにエバンゲリオン、モバゲーでしてた。
ヴァですよ、ウに点々
エヴァ
小説の続きは自然消滅…、つかいつも読んでくれてる方
ありがとう

アリッサ
「海尊、続きは?」
海尊
「待って、後でかわいがってやる。」
サミト
「―!! 私じゃダメなの
?」
テイル
「パフパフ、パフパフ、
…違った眼鏡
?メガネ?違った電池探してたの、
電池、電池?
バイブレータの。
ちっ、違うわよ。私のじゃないのっ!!」
サミト
「テイル、電池はあなたの載ってるエデンアイオン4号機の股関部の装甲具に
補助電源が…」
テイル
「違うの、
裏コード、バーストモードに切り替えて、(笑)
?…、巨乳

違う、違うのよ。
機体ごと新兵器と同化させて、
バイブを使うのよっ。
」
サミト
「知らん、。」
テイル
「まあ見てなさい。」
海尊
「なんだあれは?
テイルの載った4号機巴御前が
兵器と同化していく!!」
テイル
「いやーん、股関部の装甲具と兵器が同化していくーっ

サミトが言葉がエデンに影響されたのよっ。」
アリッサ
「ヤバい、まさに猛獣!!
巴御前がオスになったわ…」
サミト
「もう知らないわっ!!
テイル、それで敵を責めるのよっ!!!」
こやつらに地球を守れるのかっ!!
続く