どうよ…、 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



…すまん、




おばんです





すんまそん


あの~、最近ブログ書くの面白くない(爆)

仕事忙しかった…

わりにエバンゲリオン、モバゲーでしてた。

ヴァですよ、ウに点々
エヴァ



小説の続きは自然消滅…、つかいつも読んでくれてる方

ありがとう音符




アリッサ
「海尊、続きは?」


海尊
「待って、後でかわいがってやる。」



サミト
「―!! 私じゃダメなの
?」



テイル
「パフパフ、パフパフ、
…違った眼鏡メガネ?メガネ?

違った電池探してたの、
電池、電池?

バイブレータの。


ちっ、違うわよ。私のじゃないのっ!!」



サミト
「テイル、電池はあなたの載ってるエデンアイオン4号機の股関部の装甲具に
補助電源が…」



テイル
「違うの、

裏コード、バーストモードに切り替えて、(笑)

?…、巨乳音符


違う、違うのよ。



機体ごと新兵器と同化させて、
バイブを使うのよっ。




サミト
「知らん、。」


テイル
「まあ見てなさい。」



海尊
「なんだあれは?
テイルの載った4号機巴御前が
兵器と同化していく!!」


テイル
「いやーん、股関部の装甲具と兵器が同化していくーっあせる

サミトが言葉がエデンに影響されたのよっ。」




アリッサ

「ヤバい、まさに猛獣!!

巴御前がオスになったわ…」




サミト
「もう知らないわっ!!

テイル、それで敵を責めるのよっ!!!」





こやつらに地球を守れるのかっ!!

続く