45 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




海尊
「書くのはずかしくなったが、あてがってる、と…。」


アリッサ
「海尊が記憶障害、
海尊思い出して、

私達は一糸纏わぬ生まれたままの姿で
いつも一緒にエデンアイオンの中で
愛しあい愛を育んで敵と戦ってきたの。

私の胸に顔を埋めて、

思い出して。」



サミト
「…アリッサ、嘘は教えない、。」


アリッサ
「バレたか、監視カメラシステム、終了-。
サミト見ないで。」



海尊
「大変だ、敵自ら急所に新兵器を埋めてる!

しかもスイッチを入れてしまった!!」



---シーン。



海尊
「スイッチを入れ…」



シーン…、。



海尊
「電池切れてる…、。」



サミト
「テイル、4号機のランドセルに予備電池が。
それを使って。」


テイル
「あ、そうか。
シェーバーの電池が、」


海尊
「何言ってんの?髭そんのかロボットが?」


テイル
「ヤバす、四号機巴御前のムダ毛処理に使ってざんりょう0っす。」


サミト
「ピンチだわ、巴御前はニューハーフタイプだったわね。」



アリッサ
「さすがニューハーフタイプ、

ムダ毛の処理はどんな時もおこたらないのね。

もっともアリッサはフランス人だからワキ毛ボーボボボーだけど!」




海尊
「何?
いつからフランス人?
充電しとけよ、エデンアイオンて何なの?」


アリッサ
「サミト大変、また海尊の記憶障害の症状がひどくなってます!」



サミト
「エデンアイオンのケアを怠ると戦闘では命とりよっ!!」



アリッサ
「私の愛情が足りないのね、海尊。
もっと愛してあげるわ。」


海尊
「愛ってなんだよ?」



アリッサ
「SEXの行為をして愛を語るのと
恋愛をもせず愛について語るのとじゃ
少なくとも訳が違うわ。


海尊、私がもっと言葉よりも大切な…」



テイル
「サミト、そうだ奥の手がある!!


裏コード

バースト!!!」