銀河ぷろじぇくと43 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

アリッサ
「がびがびき長音記号2ん!

小説書いてないじゃん、





海尊「プロジェクトのやつ書こ、サミトちゃん?」


サミト
「じゃ、アイリとサミトの、」



銀河K愛プロジェクト

アイリ
「サミト、全部幻覚だよ、マシ-ンによる、、副作用。

残念だが

海尊は犬になっちゃったみたい…。」



ドクターアリスことアイリの造ったマシーンは海尊を犬に変えてしまったようだった。


サミト
「アイリ、このワンちゃんとどうしたいの?
…、」




アイリ
「…、波動犬。」


サミト
「残念ね、」


アイリ
「あの軍の宇宙船を盗みだして取り敢えず地球を脱出する。」




―――

サミト
「さすがアイリ、もう地球があんなに小さく。」


アイリ
「色んな意味でかなりとばしたからな。

政府が資源開発してる星がある、そこに何か地球を救う手掛かりがあるかもしれない。」




サミト
「その星は何があるの?」


アイリ
「一切情報公開をしてないから、何か隠してる。表向きは宇宙開発事業の一端だが。」



サミト
「カイソンは何か知らないの?」


カイソン
「…、



ワン…。」



アイリ
「犬がしゃべれるか…。」

サミト
「この犬本当にカイソンなの?


アイリあんたこの犬と何かしたでしょ?」



カイソン「知らないワン…」



サミト「…アイリが言ったよね?」





アイリ「、犬がもししゃべったらやっぱり語尾にワンってつけるかな長音記号2って、。…。」



カイソン
「つけないだぎゃにゃ~音符…。」



アイリ「サミトそんなことサミト意外誰が言うんだ。」


サミト「いや方言あるかなって、だぎゃにゃわん…」


カイソン「ワンダフルだわん。」

サミト、アイリ
「……、」


カイソン
「……、」


サミト、アイリ
「そんなこと犬でも言わないと思う。」



サミト
「この犬は、最後まで実はカイソンじゃなくて本当に普通の犬だったって設定。
カイソンはどこに、」


アイリ
「カイソンでも最後まで犬の設定、」



サミト、アイリ

「考え中…」