「なぁ~にっー?!!」
アリッサ
「がび~の!!」
サミト
「ぬぁ~にーっ!!?
もっと面白い小説考えてよーっ!!」
アリッサ
「がび
ん!私じゃないわよっ。
海尊が、」
海尊
「思いついた

世界一の男、、」
サミト
「うん。」
アリッサ
「うん?、まさか…」
海尊
「、そう、世界一つまらない男、海尊を書くね。」
アリッサ
「いかにも海尊が考えそうなつまらない、、、」
サミト
「なっとくいかねぇ~!
それで何書いも赦されると?」
海尊
「もちろん、おもしろく書いちゃ駄目なんだろ?
大得意ですよ、コメントもアクセスもないブログ書くのわ。」
テイル
「さすが海尊!!
つまんねー!!
つまらんこと言うわ。」
海尊
「うれしいね、…、」
サミト、アリッサ、テイル「…、」
海尊
「いや…、」
…、