銀河ぷろじぇくと40 崩壊…、そして再生 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

ブログになるべく好きなこと書くのやめても少し厳選?してと思ったら急に書くことなくなった。
時期てきなものかもだし、どうなんだろ、続けてきて。確かに今までブログに当ててたぶぶんを穴埋めするものがなくなったのはあるだろう。




サミト「そしてみんなバラバラになりいなくなった



海尊「オレも1人だ、。」



アリッサ「私は続きを待ってるのよ…、つーかもう何も浮かばないわ。、、、(笑)」




海尊「そいえば、一昨日友人から電話来て…、

俺たちアバターじゃないかとある意味。

分身だと。


30年来の友人で寒かったんで電話で話すどころでなく相手も別に話すことないけどって言ってた。


何言っても、あ、俺もだよ。そうだよっ、つって。




サミト「何の話?
それあんたこのブログ書いてる人の話じゃない?」


海尊「そうだよ、アバターだよ…、、、サミトも音符(爆)」


サミト「私が?!
海尊の分身みたいな?

というより、書いてる人いっしょでしょ??
言ってる意味わかってる?」

海尊「じゃ尚更(爆)」



サミト「…、話が進まないわ。」


アリッサ「わかるわ、海尊の言ってるいみ、

テレパシーで通じてるようなっ!遠隔操作できんのかしらっ、ま、あり得ないけど。


分身のように気持ちが通じてるのよ…、、

書いてる人同じだけに!!♪、」



サミト
「わからんっ。」