時期てきなものかもだし、どうなんだろ、続けてきて。確かに今までブログに当ててたぶぶんを穴埋めするものがなくなったのはあるだろう。
サミト「そしてみんなバラバラになりいなくなった
」
海尊「オレも1人だ、。」
アリッサ「私は続きを待ってるのよ…、つーかもう何も浮かばないわ。、、、(笑)」
海尊「そいえば、一昨日友人から電話来て…、
俺たちアバターじゃないかとある意味。
分身だと。
30年来の友人で寒かったんで電話で話すどころでなく相手も別に話すことないけどって言ってた。
何言っても、あ、俺もだよ。そうだよっ、つって。
」
サミト「何の話?
それあんたこのブログ書いてる人の話じゃない?」
海尊「そうだよ、アバターだよ…、、、サミトも
(爆)」サミト「私が?!
海尊の分身みたいな?
というより、書いてる人いっしょでしょ??
言ってる意味わかってる?」
海尊「じゃ尚更(爆)」
サミト「…、話が進まないわ。」
アリッサ「わかるわ、海尊の言ってるいみ、
テレパシーで通じてるようなっ!遠隔操作できんのかしらっ、ま、あり得ないけど。
分身のように気持ちが通じてるのよ…、、
書いてる人同じだけに!!♪、」
サミト
「わからんっ。」