あ、パパイヤにゅー鈴木いやーん、がしょーんの季節 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

どんな凍るほどの

寒さの中でも

君の優しさ その輝きは

色褪せないから


いつまでも



銀河ぷろじぇくと36


海尊



絶頂に達する前に

81回突け



からじゃない…、



バイブレータを落としたくだりからか?

今はどうこう言ってる場合じゃないっ!




コクピットに2人の載せ操縦困難なエデンアイオン2号機は転倒したのだった。

どちらにせよ武器を回収しないと敵を倒すことは出来ないのだった。



アリッサ

「がび~ん、て、転倒のショックで体制が入れ替わって、、


私の頬に海尊の固い物がっ…、

もっともコクピット内は
操縦装置に精神パルスを正確に伝える為、
まっぱなのに、、

つか、海尊どこに顔埋めてんのよっ」



海尊
「もっともアリッサのまっぱの股関、
く、苦しいっ、ぷはっ!!




アリッサ
「がび長音記号1んの!?
ショッ―ク!!!なんなのこの初めての感覚音符

、もとい…、お嫁にいけない…。」



海尊
「―!!しゃべっちゃダメだアリッサ、

がび長音記号1の!!

痛いっ!
歯あたる、


もとい…、くわえてもダメだ、。

ショッ―ク」




サミト
「ざけんなよっ!!2人ともっ。」




その時であった。転倒して手間取る2号機をしり目にもう一機のエデンアイオンが飛び出した。

テイルの登場する四号機巴御前だ。


テイル

「私に任せてっ、
私がバイブを拾うわっ!!」




海尊、アリッサ
「、、テイルさんっ」


サミト
「テイル、頼んだわっ。」



テイル
「―!!ダダーン、ボヨヨーン、ボヨヨーン。」



来日して間もないテイルの覚えたばかりの得意な日本語だった。



サミト、アリッサ、海尊

「……




、、イカスっ!!」


……


我々は地球の危機が急ピッチで近づいている現場を目の当たりにしていた。