5 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

二人と死んでしまったカイソンを乗せたジープはサミトの研究所へ向かっている。





「… 。。」

 荷台に亡骸を乗せサミトとアイリの二人は、研究所へ向かっている。


アイリ
「…、…S県入る前超高速に乗りなよ…。」



サミト

「――、…うん、急いでみる。」

アイリ
「S県はまだ被害が及んでないはず。…カイソンは、…、ハァ―…。」



サミト

「私は人の命がなくなるのなれてるはずだったのに、こんなことがいつかあるとわかってても、。……。」


アイリ
「…うん、でも…、…。」

先の壊滅した町ではカイソンを病院に連れていっても助ける見込みがなかった。


二人はカイソンを助ける方法を探しても死という運命の前には成すすべが亡くとも。


二人を乗せたジープはバイパスに乗り超高速を駆け抜ける。