ゆうべ眠れずに
泣いていたんだろ
ぶっちゃけ俺続きを知らなかった、マジ最近まで(笑)
浜田省五 さんの曲で
シングルじゃないんだっけ?なんかA面じゃないか、アルバムのかなんかだった。
続きはね
彼からの電話待ち続けて
テーブルの向こうで君は笑うけど
瞳ふちどる 悲しみの影
息が詰まるほど 人並みにおされて
夕暮れ電車で アパートへ帰る
ただ週末のわずかの彼との時を
繋ぎあわせて 君は生きてる
純粋で若いなと自分は感じて、このあと続く歌詞で片思いの歌かと、もしかして?と気付くんだけど
なんか未練がましいのか狙ってんのかとか、俺が複雑な気持ちに(爆)
でも、詞の描写?がすごく純粋だなと感じたからいいやって、
でもなんか恋愛の縮図というかみんな経験する気持ちなのかなって
この年になってなんか感じる、
この年だからというか
夕暮れ電車とかアパートとか、なんかレストランか喫茶店だかのテーブルって
社会に出てから
妙な目のつきかたつか、
みんな知ってるけしきで、若い頃見たり経験したり
情景がしみこんでるんじゃないかって。
…、彼からの電話待ち続けて
だよ、。ショックだよな好きな人が…、。
でも浜省は純粋なんだと思う、おれはそう思いたい。
みんなそうかもな、人を好きになると。