ひまわり夢をみていましたあなたと暮らした夏それは かけがえのない永遠の季節のことまっすぐに 伸びてゆくひまわりのような人でした黄昏に 頬染めて 膝枕薫る風 風鈴は 子守唄いつだって いつだってあなたがそばにいてくれるだけでそれだけでよかった福山雅治