小説 22 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑



海尊「チキンなんて相手にしてないよっ!」



アリッサ「さすがチキンレースさえ、怖じけづいて逃げ出した海尊!…、?
あんた卑怯もんだわっ。」

海尊「逃げ回るチキンなんかはなから誰も相手にしてないんだよ。みんな見透かしてるよ。
本人が自覚してるんだから。自分でさよならを言ってた。」






サミト、「そう、今度の敵はチキン!!エデンアイオン全機で総攻撃を




海尊「今度はおっぱいじゃなくチキンか…、厄介だな、。」



アリッサ「て、敵はどこにいるの?もう近づいてるとか。」



サミト、「ここにいるじゃない、
…海尊よ!」


海尊「この裏切りものぉっ!逃げるべしっ!」



続く