アリッサ
「『銀河K愛プロジェクト』へようこそ」
海尊「それ何なんだよ?
銀河KYって?」
アリッサ
「さあね、
ネタに困って何のプランもない思いつきじゃ?…もったいぶったわりに。
まだ考えてなかったから今から決めんのよ!
あったりまえじゃない。」
サミト
「…それが銀河K愛プロジェクト
」海尊「…書いてる俺が恥ずかしい。
あれ、でも何故アリッサは、夢で見てたの?」
アリッサ
「あたいはサミトの小説読んだのよ。
ブログも書いてるのよ、アリッサのトキメキブログと別に裏のブログ(爆)
」海尊「なんだ、サミトのネットの小説を。
アクセスの少ない遭遇する宝くじがあたるより少ない確率の…。
アリッサの裏ブログって?」
アリッサ
「アメブロに書いてるのよ。
海尊☆というニックネームで。バレないじゃない。
銀河K愛プロジェクト☆日刊少年海尊★
夢で見た内容を書いて…、現実になったかなと言う。
海尊「…、?。俺のブログは?、
どこあんだよ?
俺はブログ書いてない設定なのか…?」
サミト、海尊
「……、…。
……。 」
アリッサ「……、
…」
アリッサ
「……、」
アリッサ
「なんだよ、文句あんのかよ?」
海尊「このブログお前が書いてるんだな…?
この後どうなるんだ?」
アリッサ
「さあね?
どうして欲しい?
」海尊
「早く続き書いて欲しい。オレのブログどこにあるんだ…」
アリッサ
「ん、まあ、まだ考えてないんだよ。」
海尊「…、オレのブログつか、、
ブログ書いてない設定だったんだな。まだ設定が決まってなんだ…、」