17.情熱のアリッサ | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




アリッサ
「『銀河K愛プロジェクト』へようこそ」


海尊「それ何なんだよ?
銀河KYって?」


アリッサ
「さあね、
ネタに困って何のプランもない思いつきじゃ?…もったいぶったわりに。

まだ考えてなかったから今から決めんのよ!
あったりまえじゃない。」

サミト
「…それが銀河K愛プロジェクトあせる


海尊「…書いてる俺が恥ずかしい。

あれ、でも何故アリッサは、夢で見てたの?」



アリッサ
「あたいはサミトの小説読んだのよ。
ブログも書いてるのよ、アリッサのトキメキブログと別に裏のブログ(爆)あせる



海尊「なんだ、サミトのネットの小説を。
アクセスの少ない遭遇する宝くじがあたるより少ない確率の…。

アリッサの裏ブログって?」



アリッサ
「アメブロに書いてるのよ。
海尊☆というニックネームで。バレないじゃない。
銀河K愛プロジェクト☆日刊少年海尊★

夢で見た内容を書いて…、現実になったかなと言う。



海尊「…、?。俺のブログは?、
どこあんだよ?
俺はブログ書いてない設定なのか…?」



サミト、海尊
「……、…。

……。 」



アリッサ「……、
…」




アリッサ
「……、」



アリッサ
「なんだよ、文句あんのかよ?」



海尊「このブログお前が書いてるんだな…?

この後どうなるんだ?」


アリッサ
「さあね?

どうして欲しい?ラブラブ



海尊

「早く続き書いて欲しい。オレのブログどこにあるんだ…」

アリッサ
「ん、まあ、まだ考えてないんだよ。」




海尊「…、オレのブログつか、、
ブログ書いてない設定だったんだな。まだ設定が決まってなんだ…、」