海尊が消えた日からあの夢を見ることはなくなった。
ネットにも小説の続きは掲載していない。
真実はなによりも、…
まあ、書いてる私が男でわないかとネット上で噂され、たり…。
なによりも、ただ会わなくとも妄想?みたいな夢より、この現実の世界で
現実の海尊が近くに生きてるのが事実な訳で。
「あ、おはよう♪海尊、久しぶり~。」
海尊「おはよう」
サミト「いつもありがとう…、。」
「なに、急にあらたまって?」
サミト「最近長くあってなかったかなって、ま、いつも今までよ。ま、いろいろ、世話になってたなって」
海尊「、いやこっちこそ…、。いや…すまんね。ありがと。
そういえば最近夢みんだよ。
サミト艦長とか出てきて…、。」
サミト「知らん、。頭大丈夫(爆)いくつなのよ?バカな夢みて(笑)」
海尊「あれ?向こう歩いてるの、あれアリッサじゃない?
あのオレンジの髪は人気モデルのアリッサだよ。
知らない、サミト?」
「海尊詳しいのね…、あ、テレビで見たことあるわ。
こっち、近ずいてくるわよ。」
海尊「道がわかんなくて聞きにでも来たんじゃない?」
アリッサ
「おはようサミト、海尊

アリッサだよ。私のこと知ってるっしょ?」
海尊、サミト
「(爆)、いや、はじめまして…じゃなくて?
どうして!?」
アリッサ「銀河K愛プロジェクト、本格始動な訳

よろしく、はじめまして(笑)
アリッサです。」
海尊、サミト
「夢じゃないの?…」
アリッサ
「夢で会えたら

夢で会いましょう、
ノーばでぃーずのー、意味わかんね(爆)」
ようこそ!?
続く?…
みんな知ってる?
Nobodys knows
の意味、、誰も知らない…
オレも、。
無責任でごめん。
読んでくれてありがとう
