16 あの日のまま、サミト | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

サミト

海尊が消えた日からあの夢を見ることはなくなった。
ネットにも小説の続きは掲載していない。
真実はなによりも、…
まあ、書いてる私が男でわないかとネット上で噂され、たり…。

なによりも、ただ会わなくとも妄想?みたいな夢より、この現実の世界で
現実の海尊が近くに生きてるのが事実な訳で。




「あ、おはよう♪海尊、久しぶり~。」

海尊「おはよう」


サミト「いつもありがとう…、。」


「なに、急にあらたまって?」

サミト「最近長くあってなかったかなって、ま、いつも今までよ。ま、いろいろ、世話になってたなって」

海尊「、いやこっちこそ…、。いや…すまんね。ありがと。

そういえば最近夢みんだよ。
サミト艦長とか出てきて…、。」


サミト「知らん、。頭大丈夫(爆)いくつなのよ?バカな夢みて(笑)」




海尊「あれ?向こう歩いてるの、あれアリッサじゃない?

あのオレンジの髪は人気モデルのアリッサだよ。
知らない、サミト?」


「海尊詳しいのね…、あ、テレビで見たことあるわ。
こっち、近ずいてくるわよ。」



海尊「道がわかんなくて聞きにでも来たんじゃない?」





アリッサ
「おはようサミト、海尊音符
アリッサだよ。私のこと知ってるっしょ?」


海尊、サミト
「(爆)、いや、はじめまして…じゃなくて?

どうして!?」


アリッサ「銀河K愛プロジェクト、本格始動な訳音符
よろしく、はじめまして(笑)
アリッサです。」


海尊、サミト
「夢じゃないの?…」



アリッサ
「夢で会えたら 音符

夢で会いましょう、

ノーばでぃーずのー、意味わかんね(爆)」



ようこそ!?


続く?…


みんな知ってる?


Nobodys knows

の意味、、誰も知らない…

オレも、。

無責任でごめん。


読んでくれてありがとうドキドキ