銀ぷ小説破れ1 始まりは何時もあめば…おはぞー、曇りガラスの向こうはアメバ待ち寺尾聡…そうね、誕生石ならルフィなの、オレはバイク王になる!バイブを売るなら~…始まった。かいそん 「オレ死んでるじゃーん」死んで霊体のまま現実の世界をさ迷っていた。「体もダメージを受けたままだ、何処へ行けばいいんだ。死んだら素敵なとこ待っていないのか?その時、サミトは。続くなんのプランも設定もなく書きはじめた……画像は一切関係ありません。パクろうかな、