春さんへ海尊の素人小説の登場人物へ当てた手紙 夜は眠れてるのかな夕方になって具合って思ってたんだ最近おとなしい暗い?気がして何もできないけど心の中まで暖めることできたらなって知らないよ、今日の君のことも最近のこともどんな格好してるかも僕だけ、。全部想像上なんだ。 分からない、君の調子が良かったらいいみたい君にあえてから僕は楽しくて嬉しい四六時中恋焦がれてる心も身体も1日中恋しい 恥ずかしくて言えなかった いつも言葉はいらないこれからずっとずっと胸の中にいる 幸せでいてよ続きの小説書くよ