そう、叔父がなくなり年下のいとこたちのためにも生きなきゃって今日も思って、夜は子供の地元での頃思い出して、一世代前の逝ってしまった先人たちみんなが
星空と重なって。
つか、なんでオレだけ人生儚く感じてるのだろう。今もなんか焦ってた。
オレの同級の父親を亡くした友達はそう感じてる感を見せつけない。
なぜだろう。いとこたちはそう感じてるふうにオレは感じた。
父を亡くした同級と違う点は、多分同級は先祖から地元ということ、
自分はどうも地元になんとなく馴染めない。
普段で儚さを感じると、居場所がない、この世界で。ここにいてもなんか焦ってる。外に出ればなおさらだろう。
落ちつかないんだ、いつも、。
まいっか

つか、ここにずっといるつもりだ。当然当分仕事も今の、、
多分それで落ちつかない、はら?みたいのつか、じゃねえ、それもあるが腰が落ち着いてない、ゆっくり沈めてグラインドさせ…、それは違う機会にべつのきじでまた改めて笑…、、。
違うのよ、それもまた逆にそれが儚さを感じるつか。
でもね、今日はなんかわかった。今日は面白かった、仕事が自分すべきことやってるようで。自分の居場所だって。今日は腰が落ち着いてた、ゆっくり沈めててグラインド、、。
板についてきたってことばもあるけど、
子供の頃みたくできた、中学とかそんなふうに過ごせた。
前さ、よそで働いてた時はちゅうぶらりんでさまよってる同然だった。不安だし。
なんかつかめた、最近。
いとこのためにも生きなきゃ。ちょい今希望持ってる。生きるの若いときからつまらんし飽きたとかいってるが。絶望さえとうりこした感(爆)
まだ、明日がある。
一緒に生きようよ、まだまだみんな。