やっぱり結局ありえないだろって…。親族PARTⅢ | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

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やっぱり叔父をなくなったのを把握できてないと思ったら


あいつら、いとこの親父がずっといないっていうことだ。
慌ただしくてわすれてたとも、というか
考えようとしたけど考えられなかったのが実際。

余命五年前に言われてたけど、覚悟はいとこたちもしてたんだけど
どうもだろ、それがこれからも現象になってくる。

おれ自身も今度はどうもっ?て、。

ほんとはね、叔父もどうもあとのほうこっちにすみたかったみたい。おくさんもいたし、。

もう親はいないんだけど。向こうにむこようしみたいなかんじでいってて、
むすめもひとりじもとにすんでるんだけど。

うちの父が長男だけど

実家は昔のかたちが残ってるわけじゃない。

本家うんぬんとかじゃなくて、親の兄弟みんなの思いのルーツみたいなのが残ってるんだと思う。

昔の面影が残ってるわけじゃないけど、逆にむかしのかたちがのこってないのはつらいくらいだけど、
親兄弟が俺の祖父母が他界してからもよりどころにしてた。
場所うんぬんじゃないけど、結局おもいのかたちに近いところなのかも。
今日自分も行っといたけど、誰もいなかったからさみしくはあるんだけど、。

本当は叔父さんがずっと向若いときむこうにいってからは、ふとさみしいとき思いだして励みにしてたんだと思う。

おれもだったというか、その実家の近い地元にいるんだけど
父はいるのに、いとことかおじとかその兄弟が帰ってきてたときのこと思いだしてた。
過去に生きたい訳じゃないけど、
大切な人ほど遠くにいるっていうけど
本当はどうもみんな近くにいられたら、ずっと一緒にいられたらってずっと思ってきた。

何故か地元にも会えればいいなって思う人いるんだけどなっかなか会うきかいがない。



おじもあとのほう、仕事はなれたんで1人だったみたい。
三人のこどものとこや、実家のこっちにもそのころ頻繁に今思えばこれてた。
そのころ昼間家にきてたんだよね。仕事の時間ですれ違って、。

夜は一緒食べてたけど、いろいろもどかしい、
真面目にYouTubeでもブログでも教えとけばよかったって。
iPodは聞いてたな、息子からダウンロードしてもらってた。何きいてたかわからん。若いこのかもしれんし。のちには綾小路キミマロだったけど。
やっぱ昔車で山口百恵のプレイバックかけてた。研ナオコの話とかしてたころやたら記憶にある。


生きる考え方をかえたいけど時は流れてく。

また、明日。
なんかいろいろ思いあたることがある