
要らん、イラン。
イラクですか?
中近東あたりです。
そんな携帯小説を読んでて眠れん。
仕事から帰ったら少しさみしかったかな。
あいつを探してた。
深い海の底で
僕のテレパシーでも
届いていたのだろうか。
僕の声が聞こえた?
これさっきの小説から…
出所は

今度2人だけで教える

誰もいない白い砂浜
海で息をしていなかった君を見つけた
人魚のような神秘的な美しさ
君は生きることを諦めていた時、温かく優しい口で生き空気をくれたと言っていた。
海の人カイトと。
撫でられる髪が、体の何処を触れられとも気持ちいいと。
やっと出逢えた嬉しさで眠れない。
人生でどれだけの人を愛せるのだろうか?
君は?
ソウルメイトたち。
でも、今日人生結局一人だなって。
社会に出てから、姉妹ともまったく電話とか連絡しないものだ。
なんでこないんだろうと謎だったが、相手もそんな感じのことを。
話すことないというか、家族の権限みたいのが父にあったり、
家族の目的とか考えてしまった。
このはなしはまた機会があれば。
社会に出て安心できて本当に仲良くなれた人って、一人だったかも。そのかたとさもう連絡はとってないけど、地元の方だけど。もう会うことはないかもだし、もう会わないほうがいいかも。
これから人生でそんな人出てくるかな。
ただ、子供みたいに可愛い人、であとなんだろう、いろいろ。
色っぽい抱き抱えて愛撫したい、
君の中に入りたい
(微笑)君もおんなじこと考え…
銀河K愛プロジェクト
