jonus. -23ページ目

あたしのことなんだと思ってんの?

現実から逃げ出して。


課題をやらない日々が
続いております。

そろそろやらなきゃなと
思いつつも、
明日はまた1日バイトです。

よし、明後日は最低裁断までは
おわりにしよう…


この冬休み、
たくさんの人たちと会うわけでもなく
遊ぶわけでもなく
そこそこな感じに過ごしてるけど。

なんとゆーか…
濃い。
とても。


バイトもいっぱいはいって、
自分がいま専門学生とゆーことを
忘れそうになる。


あたし…働くのすきだ。
接客がすき。

とか考えてると早く働きたいな
とか思うけど、
それはいま学生だから
思うのかもしれないよね。

無い物ねだり。
宿題、テストがない小学生のときは
もっと勉強したいと思い、
バイトができない中学生は
はやく働きたいと思う。
ピアスをあけれない高校生は
はやくあけたいと思う。


いま思い返してみると
小学生も中学生も高校生も
どれも素敵な時間だったのに。

専門学生とゆーのを
もっと有意義にしたいな。


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偉大な人。


ここ何ヶ月か悩んでた。
何回も何回も考えて泣いた。
どーしたらいーのか
わかんなくて、
どーすることもできないと
思ってたら悔しくて。
最低なことしか考えれなかった。

それが最善なことにさえ
思えてしまった。


チャム(愛犬)をだれかに
譲ることを考えた。
父の日々のストレスの矛先が
チャムに向けられ、
ゆってしまうなら虐待。

まるで生き物だと思ってない、
ものとさえも思ってないんでは
ないかと思うその行動。

どーやったらそこまでできるのか、
あたしには理解できなかった。

本気で軽蔑した。

この人には心ってものが
ないのかと思ったし、
人間じゃないとさえ思えた。


あたしがゆったところで
変わらないのが現実。

それが悔しくて。

どんなに真剣に訴えても
聞く耳をもたない。

ほんとに辛かった。

心が砕けた音がした。

あたしでこんなに辛いのに、
じゃあチャムはどれだけの想いを
しているんだろうと
考えるだけで涙が止まらない。

1度飼うと決めたのに
手放すなんて可哀想。
そんなひどいことはできない
と考えてきたけど。

チャムの立場からすれば
そんなことより
何倍もここに居続ける方が
辛いに決まってる。


そんな思いをしてきたいま。
新年いいことがありました。

1人じゃだめだったけど、
2人でなら伝わった。

母が父に伝えてくれた。
直接ゆったら絶対に
伝わらない父だから、
1人間にいれての会話。


さすがだと思った。


1人じゃどーしよーもないとき、
手を差し伸べてくれるのは
いつも母だった。


本当に偉大な人だと思う。
あんなふざけた母でも、
やるときはやる。

おかげで最近は虐待とゆーものは
みてません。
これがずっと続くなら
それが1ばん幸せなことだけど、
そーじゃないことくらい
わかってます。

でも、とりあえずはよかったと
そー思いたい。








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