さて4曲目は、イーグルスの「ホテルカリフォルニア」

これまた、いかにもギタリストの選曲、このあたりでバンドには不穏な空気が漂う。
ボーカルの女の子は日本のロックがやりたいのに〰️、と不満を漏らすが、ギタリストはどこふく風で、我が道をゆく。
ドラム的にもまた待ち時間が長い。ちょっとリズム的にも退屈な感じに思えた(今にしてみれば、ドンヘンリーのシンプルプレイはすごいと思うが、若い頃はその凄さがわからなかった。)
ちょっとエイトビートにも慣れてきた私は楽勝と考えていた。
ドンヘンリーは歌いながらだもんね。
凄いと思います。

続く