僕は名脇役 TiVi TiVA




どこにいても 何をしていたとしても

君がいてくれるだけで 僕はこんな感じ

メールのようなものが 愛だとしても

離れてゆく心の 距離を越えなくて

泣いているのが 見えなくなる春


笑顔の君に寄り添えるのが

幸せとしての誇り だから


思い出して欲しいよ なんて思えればもっと

カラダでもアタマでもなく気持ちが動くの

思い出してみても なぜか想いのが辛くて

夢を語るには浅いのに儚いから

声をだしてごらんよ 声にのせてごらんよ

遠いから届く声を信じてみてごらんよ

愛に飢えていたって 知らないから辛くても

未来探るのはDeep My Love & You


頼ってみる?...Forever...