すんばらしい肩の力を抜いてボケーっとしている間はただひとりという特権目を閉じて流れている曲を聴き流しだせたら今ひとりの世界にいるのかーと気づきなにも感じない聞こえていてもなにも感じないどうでもいいことがどうでもよくないからめんどうとなっているのにそれが当たり前になっていると害気づきは人それぞれでも今何をしているのか気づけている人はいない真相に負けているままで時が過ぎる空間にいるから空間であるからよし、ものをだいしにしよう♪あ、組み分け帽子が当たった!