肩の力を抜いて
ボケーっとしている間は
ただひとりという特権

目を閉じて
流れている曲を聴き流しだせたら
今ひとりの世界にいるのかーと気づき
なにも感じない
聞こえていてもなにも感じない

どうでもいいことが
どうでもよくないから
めんどうとなっているのに
それが当たり前になっていると害

気づきは人それぞれでも
今何をしているのか
気づけている人は
いない

真相に負けているままで
時が過ぎる
空間にいるから
空間であるから




よし、ものをだいしにしよう♪







あ、組み分け帽子が当たった!