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サバネコ☆ブログ

いつのまにか、shopのブログになりつつありますが。笑

美容、健康など興味のあったことなどupします♪

たま~に日常的な、ゆる~い話など綴ります。



「低反発と高反発」


相反するような素材ですが、どちらも腰痛にいいといわれるのはなぜでしょうか?


と、その前に・・・。



それぞれどういう違いがあると思われますか?




低反発は柔らかくて、高反発は硬い?





そういう認識の方も多いと思います



しかし、それが間違いなのですほろり



この二つは硬さではなく、反発力の違いをあらわしているのです

低反発でも密度を上げると硬くなりますし、高反発でも密度を下げると柔らかくなるので一概にどっちが硬いの柔らかいのとは言えません



では、高反発とは


「押し上げる力が強い」ということですガッツ

手で押した場合なら、一度は沈んだ部分もすぐに元にもどろうとします。

例えば、高反発の寝具 マットレスに寝ると、身体への圧力を均一に分散させて、戻ろうという力が強く働きます。

そのためにしっかりと身体全体をホールドしてくれるというわけです。


気になる腰のくびれ部分も沈み込みません。

逆に押し上げられるので指圧されている感覚をもつ方がいらっしゃるほど。
血流の促進にもつながるともいわれていますキラキラ



低反とは、


「ゆっくりと復元する」ということですシャボン玉

例えば、ポリウレタンを発砲させた低反発ウレタンフォームならば加重吸収性が高く、重さが加わると一度は沈みますが、元通りになるスピードはかなりゆっくりめに。

この現象を「低反発」といいます。


身体への圧力を均一に分散してくれて、寝ても身体の曲線を自然な形でホールドしてくれるので楽だという意見も、、、音符きゃー

一点に負担が集中しないので、血行も妨げません。




…ただ、好みですが、沈みすぎるのが苦手な方は
高反発マットレスをオススメしますキラキラ☆



こちらオススメマットレス




草花の優しい香りって、不思議と心がリラックスしますよね~笑顔




例えば、外を歩いている時にふわりと漂ってくる木々の香りやバラの香り。
鼻をくすぐるハーブティーtea2の香り。


あ、それは今飲んでるハーブティーですキラキラきゃーww


“ニオイ”(香り)を利用したリラクゼーション


いわゆる「アロマテラピー」は、

日本でもちょっとしたブームになっていますGOOD



実際、雑貨屋さんやコスメショップなどに行くと、
アロマテラピー用のアロマポットやアロマキャンドル、
オイルなどをよく見かけますね(・∀・)


アロマテラピーは快眠にも効果的ですので、ストレスだらけの現代社会に自然に受け入れられたのも不思議ではありませんおんぷ




アロマオイルとは、植物の花や葉、果皮、樹皮、
根などから抽出される精油のことで


チューリップ植物によって製法は異なります


例えば、

植物の葉を蒸すことによって発生する蒸気を冷却し、
そこからオイルを取りだすなどの方法があります。

種類毎に摂れる量も原産国も異なるため、価格には差があります。
小さな瓶に入った状態で店頭に並んでいて、

多くの場合にはテスターも用意されているハズ。
これも、自分に合った香りのものを選ぶと良いでしょうハート

このオイルを、焚いたり、バスタブに数滴垂らしたり。


自分が心地よいと感じる程度の香りになるように量を調整するのが、アロマとの上手な付き合い方です。


「ほのかに香る程度」、快眠にはこのくらいが効果的きら



※注意
アロマオイルを購入する場合は、
有機栽培100%の天然の精油を選びましょう。
100円ショップでも手に入りますが、
安価なオイルには化学合成された香料が入っている場合が多いのです。
これは天然のアロマではありませんので、かえって身体に毒です。
また、体調や体質によっては使用できないオイルもあります。
特に、治療中や妊娠中の場合は、医師に相談した上で使用してください




寝付きが悪く、
すっきりとした目覚めを実感できないとう人の中には、


寝る時の姿勢に問題がある場合がありますほろり



さらに夜中何度も目がさめてしまう、
寝た時の姿勢と、朝起きた時の姿勢が全く違っている等の場合も
質の良い眠りが出来ず、日中ダルさを感じてしまうという人もいるようです気分↓



人は仰向けになると、首と背骨、肩や腰などに自然と隙間ができます。


その隙間を上手に埋められてこそ、
質の良い眠りを体験する事ができますキャハハ



枕を高くしている人の場合、


起きている間も首が前に出っ張っている姿勢をとっている事が多く


そのせいで、首を支えている筋肉に必要以上に負担がかかってしまい、


さらにはそれをカバーしようと


背骨が湾曲に曲がっている猫背の状態になってしまいます汗



枕は高すぎず、低すぎずが基本ですが、枕は頭を乗せるといういうよりは、首の後ろの隙間を埋めるように利用するのが理想的ですWハート


理想的な枕は、体との接触面積が大きくなるように、薄いクッションなどのように柔らかい素材の下にタオルなどの布地を丸めていれるとぐーぐー


このとき、首の下までしっかりと隙間を埋めてあげると、接触面積が大きくなり体へのストレスが大きく減ります。


しっかりと首まわりを確保してあげることで、睡眠時に起こるだるさがなくなり、寝返りを打たなくても熟睡できるようになります上げ上げ



腰の隙間については、マットレスがかかわっています。


マットレスは硬すぎず、軟らかすぎないものを選ぶ必要がありますキラきゅんっ


マットレスの反発も大事で


マットレスの反発は好みによりますが、


低反発が隙間を埋める際には適していると言われていますキャハハ


低反発マットレスはコチラ ココ