海辺のオリオン隊 -3ページ目

海辺のオリオン隊

こんにちは。wangと申します。

小説と簡単な詩を作ってます。

あたまの中でくるくるくるくる廻る。思考が、イメージが、くるくるくるくる。

ヤンデレ彼女に襲われてみたいと、愛されたいはどこが違うんだろか?

狭い世間に美化されたヤンデレはゴスロリと混ざって歩いてる。

雨の日に、血塗れの包丁持ちながら笑ってる。どこか狂った女を好きだと言える自信はない。

でもどこか綺麗だ。

ザ・スターリンのボーカルと、たまのボーカルの合奏を思いながら書いている。

やはり、俺はどっかオカシイ。