書け!書くんだ!あたまの中でくるくるくるくる廻る。思考が、イメージが、くるくるくるくる。ヤンデレ彼女に襲われてみたいと、愛されたいはどこが違うんだろか?狭い世間に美化されたヤンデレはゴスロリと混ざって歩いてる。雨の日に、血塗れの包丁持ちながら笑ってる。どこか狂った女を好きだと言える自信はない。でもどこか綺麗だ。ザ・スターリンのボーカルと、たまのボーカルの合奏を思いながら書いている。やはり、俺はどっかオカシイ。