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- 17Nov
2つ目のマイルストーン達成
飛行機修行の話ではありません。普段のジョギングの話です。中々タイムが上がらなかったので去年まで走っていたコースに戻して10kmのタイムを狙って先日走ってみました。まず前半の5㎞(ラップは0.5km)最初の2.5kmでキロ5分ペースに対して22秒貯金するも4km過ぎから少し遅れ始めるものの、5kmでは23秒の貯金。30秒くらいの貯金は作りたかったのですが。。。そして後半。。。5.5㎞から6kmで折り返しがあるのでどうしてもペースが落ちるのとGPS時計の計測間隔で少し距離は短くカウントされる影響で5.5秒もオーバー。その後はロスを最小限に抑えてなんとか9秒早く、49分51秒で完走。今シーズン初の50分切れで何と7か月ぶりでした。10kmだけのタイムを狙えば取り敢えずキロ5kmは切れることは確認できました。先シーズン調子が良い時は5kmで50秒の貯金し、後半でも35秒ぐらい貯金ができて走れていたのでまだまだと言えばまだまだです。今シーズンのマイルストーン①17km完走(クリア)②10km 50分以内(クリア)③12.5km 1時間2分30秒以内④16km 1時間19分30秒以内⑤10km 48分30秒以内⑥21.1km 1時間50分以内先シーズンは④までクリアしたので、今年は④の頻度を上げるのと10kmとハーフの自己新記録は出したいところです。-------------走ってから暫くは両ふくらはぎが疲労でだるいのですが良い回復方法はないですかね。塗るシップを付けているのですが直ぐには回復しません。仕事から帰宅して走ると、夜あまり寝れないのが今の悩みです。夕方18時までに走るのは寝る時には気にならないのですが。
- 16Nov
牡蠣の季節
ふるさと納税の返礼品で牡蠣を探しているとこのようなものを見つけました。毎年行っている福岡の糸島牡蠣小屋で使用可能な飲食チケット。1万円の納税で3000円分。使える場所は糸島の色んな漁港が対象なようです。●ちろうさんがお好きな船越漁港のみわちゃんは対象外のようです。残念。今年は地元自治体の剥き牡蠣が出ていたので納税しようと思います。
45.パウラウナー・イム・タール@ミュンヘン -2019年夏休みの旅
この日はミュンヘン宿泊最後の日でしたので折角なので夕食を外で食べることにしました。夜はラウンジ食ばかりでしたし。(笑)ミュンヘン中央駅から歩いて20分ほど、パウラウナー・イム・タール以前に行ったこのあるヴァイセスブロイハウスの斜め向かいのお店です。ミュンヘンはこのようなビアホールのお店が沢山あって回りきれません。でも、何処もビールは美味しいので飽きないです。ビールのメニュー0.5Lのヴァイスビールが4.7ユーロなのでミュンヘンでは良心的価格のように思いました。料理のメニューデリシャスシュニッシェルは17.5ユーロって結構高いかと思います。どんだけ大きいのが出てくるのか心配になりますよ。まずは定番のヴァイスビールお店で飲むビールは格別に美味いです。料理は無難にバーバリアンソーセージにしました。今回の旅ではあまり飲まなかったのでお替りはドゥンケルにチェンジ。これはこれで適度な苦みで好きなのです。何処のお店もですが、ビールの種類でグラスが違うのは面白いですよね。やっぱり量が多っかったのですが無事完食。2人でサラダとメイン1皿づつぐらいが丁度良いくらいかも。帰りはマリエン広場から地下鉄に乗り、途中乗り換えてホテルに帰還しました。ホテルに戻るとカクテルタイムが始まる少し前だったのでベッドで横になっているとそのまま寝落ち。ラウンジに行くのも面倒になりそのまま朝まで寝てしまいました。(笑)
- 15Nov
今日は最終日なので。
1カ月前倒しで納税してきました。来年からどうしましょう。庶民の楽しみはなくなるなー。追い討ちをかけるように20年度から給与所得控除の上限が引き下げられるので増税になります。(被弾は1年で済みそうですが)消費税も上がったしいったいどれだけ取られば良いのでしょうかね。
44.ミュンヘンへ帰還 -2019年夏休みの旅
14時15分の電車でミュンヘンに戻ります。ネルトリンゲンを出ると直ぐに牧草地帯を走ってクレータのキワに近づきます。このドナウ川の支流沿いのあたりがクレータのキワでしょうね。岩肌が出ているところから出てくる石が気になります。(笑)日本語で地質を説明してくれるツアーがあれば参加するのにとも思ったりします。35分ほどでドナウヴェールトに到着。ここでミュンヘン行きの電車に乗り換えです。10分ほど乗り継ぎ時間があったので、駅の売店でパンにソーセージを挟んで貰って簡単な昼食を取りました。急いでいたので写真は無し。再びホームに戻ってたまに見かけるagilisの電車を写真に撮りながら待ちます。ドイツの電車はどれも綺麗なので安心して乗れます。奥にはICEが止まってました。こんな田舎の支線でもICEは走っているんですね。ここでICEに乗り換えれば20分ぐらい早くミュンヘンに着けるのですがバイエルン切符なのでそのまま普通電車を待ちました。乗り換えの電車も座れたので、暫くうとうとしているとミュンヘン中央駅に到着です。一旦、ホテルに戻ろうかとも思いましたがこのまま次の目的地に行くことにします。
- 14Nov
43.ネルトリンゲン城壁 -2019年夏休みの旅
リース・クレーター博物館を見学した後は北西方向にあるバルディンガー門の横にある階段から城壁に登ってみました。こんな感じで歩けるものローテンブルグと一緒ですね。北東のレプジンガー門まで歩くと旧市街に入る道路を超えます。門のところはどう見ても片側通行なのですが。遠くにゲオルグ教会の尖塔が見えてました。意味なく拡大(笑)人が見えるところから午前中に景色を眺めていました。午前中より天気が良くなっているのは何故なんでしょうか?(汗)全体の1/3ほど城壁を歩いてほぼ東側ダイニンガー門の近くで城壁から降りました。この時点で14時くらいでしたので何処かでお昼を食べようと思いましたが電車の時間が15分後。それを逃すと1時間ないので飛び乗ってミュンヘンに戻ることにしました。
- 13Nov
42.リースクレーター博物館2 -2019年夏休みの旅
ここの博物館はクレーターだけでなく宇宙繋がりでアポロ関係の展示もありました。初めて月に着陸したアポロ11号のロケット図や装備の説明やアームストロング船長の月面着陸時の交信記録などが展示されていました。文章の最後に例の名言が書かれていました。これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。着陸の時の映像も流れていて、船長が月面で飛び跳ねている姿が印象的でした。アポロ16号が持ち帰った石が寄贈され展示されていました。子どもの頃に大阪万博で月の石を見るためにアメリカ館に数時間並んだもを思い出しました。アポロが着陸した地点今から50年ぐらい前なので凄い技術ですよね。旧ソ連と宇宙開発競争をやっていたのでお金をかけて科学技術も進んでいたと言うことなのでしょうね。ここはなかなか面白かったので1時間半ぐらいゆっくりと見学してました。
- 12Nov
GEL-KAYANO26を購入
そろそろ、外用に履いているGEL-KAYANO24がミッドソールまで擦り減ってきたので新しいシューズを新調しました。漸く少し安くなって1万円ちょっとでしたが、先週、楽天のお買い物マラソンをやっていたので、ふるさと納税と合わせてポイントバックの倍率アップ更に商品の追加ポイントボーナスもあって実質2,700円引きになっちゃいました。(笑)まだ履いて走ってないので感想はないのですが、前作のGEL-KAYANO25と比べるとつま先部の中敷きが薄くなってつま先部の靴裏のパターンも変わって、反発力が強くなっていると聞いています。外履き用はGEL-KAYANO24で670km走行ジム用はGEL-KAYANO25で510km走行外を300kmぐらい走るとアウタソールが削れて、ミッドソールが出ちゃいます。11月いっぱいはGEL-KAYANO24を使ってGEL-KAYANO25を外用にローテーションしたいと思っています。走る速度も漸く少し上がって36秒短縮し、キロ5分のペースにはあと42秒です。10kmの通過タイムは50分14秒なので今月中には達成できそうです。因みに去年は11/7に10㎞ 49分25秒で走れているので走り込んでいる割には今年はタイムが伸びてないですね。今の12.5kmのコースは5km-6.5kmで緩やかな登り(約20m)があるのでそこでタイムをロスっているのはあるのですが。1月に向けて少しづつ上げていきたいですね。
- 11Nov
41.リースクレーター博物館1 -2019年夏休みの旅
ネルトリンゲンで是非行ってみたかったところリースクレーター博物館へ向かいます。実は私、株のような数字をこねくり回すのも好きですが地形を見るもの大好きなのです。入館料は4.5ユーロ家族や人数が多くなると割引になるドイツ独特の仕組みです。入館するとまずネルトリンゲンの地形の模型がありました。赤いところがネルトリンゲンの町。直径が約24kmもあるので巨大なクレーターです。世界のクレーターの位置日本には面積も小さいので確率的に見つかっていないようです。因みにリースクレーターは約1500万年前ぐらいに出来たと言われています。ヨーロッパのクレーターの位置何故か北欧に多いのは地層が古いのでしょうかね?リースクレーターの横(南西南42km)に直径3.8kmのシュタインハイムクレーターと言うのがあるのですが、この2つはほぼ同時期にできたとされ双子の惑星か落下の途中で分裂して地球に同時に衝突したと考えられています。それぞれの隕石の大きさはリースが直径1.5kmシュタインハイムが150mだそうです。リースの隕石が巨大なのは分かります。これらの解析はコンピュータのモデリング計算でやられているようで衝突からクレーターができる過程まで推定できているようです。衝突の想像図0.5秒後には大爆発エネルギーは広島原発の1,800万倍だそうです。こんなどでかい穴も開きますよね。5秒後には大きな穴が開いて6分後にはほぼ元の静けさに戻ってます。因みに衝突した角度、方位も推定されており水平面から30 - 50度の角度で南西西から東北東への方向で衝突となっています。更にここの土地は一旦海水に沈んでその後隆起しているそうでこの付近の地質調査でアンモナイトの化石が見つかっています。衝突時の高熱で石英が変性してできたスーバイトと言う石がクレーターの外で見つかっており衝撃の凄さを物語っているようです。この博物館の展示物は興味深いものが大変多かったのですが説明書きがドイツ語だけなので苦労しました。(英語で書かれても専門用語なので知らない単語ばかりだと思いますが)グーグル翻訳でカメラを向けると勝手に訳してくれるのでたまに使って読んでましたよ。(笑)
- 10Nov
首里城再建寄付
寄付でもポイントバックがあるのですね。お買い物マラソン中なので集中してふるさと納税やっています。今年は株の売却益もあるので限度枠ギリギリまでやりますよ。
40.聖ゲオルグ教会 -2019年夏休みの旅
尖塔から降りたあと聖ゲオルグ教会を見学してみました。ここはドイツの教会にしては珍しく採光で明るい造りでした。白い壁でサグラダファミリアをイメージしてしまいます。ステンドグラスの規模はかなり小さいですが。パイプオルガン祭壇明るいので撮影はしやすいですね。教会を出た後は少し町を歩きます。中心部には噴水ドイツらしい建物のレストランもありますが、尖塔を降りたあたりから少し小雨が降り始めて外で食事している人もいませんでした。町中に豚があちらこちらに置かれていました。昔、豚が町から脱走し大騒ぎで捕まえようとした際に敵の夜襲を受けてそのおかげで防げたので町の守り神になったとか。なお、金色の豚を触るとお金持ちになれるとかなれないとか。(笑)
- 09Nov
39.聖ゲオルグ教会の尖塔”ダニエル”-2019年夏休みの旅
まずは、ネルトリンゲンの町の中心にある聖ゲオルグ教会の尖塔に登ってみます。愛称がダニエルと言うらしい。高さは89.9mだそうです。入り口はこんな石段でしたが、上の方は木の階段でした。ここはまだ高さが低いので比較的簡単に登れました。ミュンヘンのペータ教会の尖塔の方がきつかったです。最上階に少しスペースがあって管理人がいて、ここで入場料を支払います。まずは、ここに住みついた三毛猫で市職員のヴェンデルシュタイン君にご挨拶。ネズミや鳥を追い払ってくれるそうで、市から給料ではなく餌を貰っているそうです。昼寝をしていることも多いそうで、起きている時に出会えてラッキーでした。(笑)ネルトリンゲンは隕石がぶつかってできたクレーターの中にある町で直径23kmのこの地形をネルトリンゲン・リースもしくはリース・クレータと呼ばれています。衝突の際に変性した石や隕石の残骸なども取れるようで周辺で取れた石が置かれてました。因みにこの地形が隕石の衝突でできたと言われるようになったのはごく最近で1950年頃から。それまでは火山地形と考えられていたそうです。まずは、外へでて地形を観察します。南側南西側西側北側東側こちらは駅の方向ですね。まず気が付いたのは南西から西側のクレーターの淵が少し高いと言うこと。この理由は後で分かりました。クレーターの内側は本当にまっ平ですね。町としては非常に小さいですが、よくある赤茶色の屋根のドイツの街並みです。周囲の城壁も良く見えました。ネルトリンゲンの旧市街はリース・クレーターの中心よりやや南西に位置しており、南東の低いところからドナウヴェールトに向かって川が流れ出ている構造です。電車はこの川に沿ってネルトリンゲンに入っていきます。(Wikipediaから勝手に拝借)この地形図をみると長い年月をかけて侵食はされていますが、ぽっかり穴が開いたクレーターが良く分かります。折角なのでこの尖塔で約15分くらいノンビリと街並みと地形を眺めてました。
- 08Nov
38.ネルトリンゲンぶらぶら-2019年夏休みの旅
ネルトリンゲンは中世の城壁がほぼ完璧に残っています。ローテンブルグを小さくした感じです。面積的にも半分くらいですかね。町の地図ドイツの鉄道の駅はどこもですが、旧市街の外にあるので歩いて街中に入ります。城壁の周りに8か所ぐらいの門があって中央に教会があります。駅から歩いて東南のライムリンガー門から旧市街に入りました。ここの城壁は1周歩けるようです。まずは中心の教会に向かいます。街並みもローテンブルグそっくりですね。お土産屋さんなどのお店はローテンブルグの半分以下で夏の観光シーズンでも観光客は少なかったです。天気は良くなかったですが外で食事をすると気持ちが良さそうでした。
- 07Nov
37.ネルトリンゲンへ-2019年夏休みの旅
この日も9時以降自由に普通列車に乗れるバイエルン切符を使って遠征します。行先はネルトリンゲン。以前から是非、行ってみたかった場所なのです。地図ミュンヘンから北西に電車で2時間弱の場所にあります。地下鉄に乗ってミュンヘン中央駅へ。ウルムからの折り返しのこの電車に乗るようです。この表示はウルムに行く電車とトロイヒトリンゲンに向かう電車が途中で切り離されて分かれるのでしょう。待っていたホームに来た電車に乗り込むとあれれ、アーレン行き?え、これに乗って良いの?って一瞬混乱しました。一旦、ホームに降りて、例のDBアプリでアーレン行きを検索するとこんな感じで検索されました。トロイヒトリンゲンに向かう電車が更に途中駅のドナウヴェールトで更に切り離されるようです。心配だったので地図表示にするとアーレン行きの電車がネルトリンゲンを通ることが分かりました。なので安心して同じ電車に乗っていて良いようです。ドイツの地名を多く知っている訳でもないので、こう複雑になると難しいですね。電車はアウグスブルクで切り離されてミュンヘンから1時間20分でドナウヴェールトに到着。何故か片田舎にエアバスの看板がありました。後で調べるとドナウヴェールトにヘリコプタ会社があって、エアバスが買収したようです。なお、ドナウヴェールトと言う地名なのでここはドナウ川が流れています。ここからはドナウ側の支流に沿って、低い丘の景色を見ながら電車は進んでいきます。ネルトリンゲンの町近くになると平坦な牧草地(農地)が続いていました。ミュンヘンから約2時間かけて、ネルトリンゲンに到着。駅舎と言われるほどの建物は無く、駅の中に売店もありません。駅前の風景。びっくりするほどの田舎。(笑)この建物が駅前で一番大きな建物です。レストランなのかホテルなのか。。。
- 06Nov
36.シェラトンウエストパーク朝食@ミュンヘン-2019年夏休みの旅
翌朝は7時に1Fのレストランへ朝食を食べに行きました。SPGの時代にはレストランへ案内されることは無かったのですがマリオットになって運用が変わったのか知らなかっただけなのか。。。と言うことで早速取材しました。白ソーセージ、焼きソーセージやベーコンなど。これはレバーケーゼですかね。有名なドイツ料理は一通り食べたつもりですが、これだけは食べたことが無いです。どうやって手を付けて良いのかさっぱり不明。(汗)ゆで卵に豆の煮込み野菜はこのくらいしかなかったので少ないですね。生ハムやチーズ、これはサーモンではないですよね?フルーツにヨーグルト各種パンジュースは3種類昨日のマリオットと比べると同じくらいですがアルコールは無かったです。(笑)こんな感じでなるべく野菜多い目で頂きました。毎日、白ソーセージは食べている気がしています。この日はかなりがっつり食べたようです。最後にフルーツを貰って終了。無料で朝食を頂けるのは本当に良いサービスですよね。プラチナの有難みを感じます。
- 05Nov
35.シェラトンウエストパークカクテルタイム@ミュンヘン-2019年夏休みの旅
フィットネスに行った後はシャワーを浴びて一休みし、カクテルタイムを覗いてみました。カードキーを使わないと開けない扉があります。カクテルタイムの中身は以前と変わらなかったので食べたものだけの紹介です。まずはビール。ここはサーバーは無く瓶ビールしか置いてません。銘柄はパウラウナー。アルコールフリーでないことを確認済みです。(笑)注ぎ方が下手で泡だらけになって1本(500ml)入らなかったです。草とミートローフ茄子と野菜炒めのようなものとズッペにパンも頂いちゃいました。ビールは2本目学習効果で今度はちゃんと注げました。この日はこれで終了。朝、昼しっかり食べると夜はこのくらいで十分な(年の)ようです。---------株ブログも立ち上げました。更新頻度は旅ブログより落ちますが、自分ではお金に関して結構大切なことを書いているつもりです。(笑)気に入ればフォローして貰えれば幸いです。
- 04Nov
34.シェラトンウエストパークフィットネス@ミュンヘン-2019年夏休みの旅
ホテル到着後、少し休んだ後にフィットネスに行ってみました。宿泊は3回目でしたが、フィットネスに来たのは初めてです。丁度、エントランスの上あたりの3Fと4F部分の狭いエリアにありました。マシンも少し少な目でしたが使っている人は1時間ちょっといて1名だけでした。3Fにトレッドミルとエアロバイク階段を上がって4F部分に筋トレ用のマシンがありました。写真を見ても分かるように吹き抜けになっていて4Fからはこのフィットネスエリアには入れない構造です。この旅2回目のフィトネス利用でしたがドイツは昼でも気温20度くらい、湿度も低いので走るのが凄く楽です。その前のバンコクは地獄のような環境でしたが。(笑)快適環境で、1時間12.5kmぐらい走りました。あと、このウォータサーバーがとっても優れていて何と炭酸水が出てきました。勿論、普通の水もでますよ。(笑)
- 03Nov
33.シェラトンウエストパーク@ミュンヘン-2019年夏休みの旅
昼食を食べた後一旦ホテルに戻って14時過ぎにチェックアウト。ホテルホッピングします。オデオンプラッェでU5の地下鉄に乗り換えてHeimeranplatz駅出て直ぐのシェラトンウエストパークへ到着。これで3回目の宿泊になりました。前回はスィートルームにアサインされましたが今回は最上階のクラブルームにアサインされました。スィートルームとベッドルームが分かれてないのと、ダイニングテーブルが無い以外は殆ど変わらないです。キングサイズのベッドにデスク水回りも殆ど一緒です。まあ、1人なのでこれで十分なのですが。何と言ってもこのホテルはラウンジが有って1泊1.2万円ほどと安いので贅沢は言えません。(笑)
- 02Nov
32.クライネスハウス ディッカーマン@ミュンヘン-2019年夏休みの旅
オリンピックタワー、BMWショールームと行った後は地下鉄でオデオンプラッェへ移動。こちらのREWE Premiumでお土産品を物色。こんな感じで購入してきました。モーツアルトクーゲルは前日行ったザルツブルグで購入。クノールのシュパーゲルズッペとオリーブThomyの歯磨き粉…ではなくてマヨネーズとビタミンCなどの錠剤です。いつもあまり変わり映えしないな~と思っております。(汗)お昼の12時になったので、再びU5の地下鉄に乗ってMichaelibad駅直ぐのクライネスハウス ディッカーマンにやってきました。地図ミュンヘン郊外にあるお店です。外の中庭の席に座ります。ヨーロッパは外の方が涼しくて良いですよね。12時過ぎだとお昼前なのか空いていました。メニューを見ます。ビールの値段は良心的ですね。まずはいつもの様にヴァイスビールを注文。アインガーはこの時以来2回目ミュンヘンは本場だけあってビールの銘柄多いですね。銘柄を飲み比べるのは楽しいです。注文した料理はシュニッツェルのプレーンはい、カツレツです。以前こちらで食べた時は巨大なカツレツで苦戦しましたがここのは少し小さくて内心ほっとしたのは内緒です。(笑)ジャムが付いていますが、甘いので使わなかったです。ビールも2杯ほど飲んで、この日のお昼も堪能できましたよ。
- 01Nov
オクトーバーラン
10月は漸く涼しくなってこれから本格化する大会の為の走り込みをオクトーバーランと呼ばれています。かく言う私もなんやかんや言いながら頑張って走りました。188km!月間では最長距離でした。ただまだあまりスピードが上がりません。先日、書いた記事より僅か、4秒更新しただけ。(汗)キロ5分を割るにはまだ78秒足らないですね。今年の2-4月は出せていたので行けるはずなんですがね。但し、踵の調子は相変わらず、最近は膝も痛くなってランの前後のストレッチ等入念にしないと行けません。11月は出かける日が多く走れる日が少ないので、距離を延ばす練習をしてみようと思ってます。



















