J : 「(ゴシゴシゴシ・・・・)」


N : 「(ウウィーン)」


J : 「(ゴシゴシゴシ・・・・)」

N : 「(ウウィーン)」


・・・・・・・・・・・・・・・


N : 「HEY!ナターシャよ。今日は休日ね。

    私たちの休日の朝を、擬音で表現してみたわ。」


J : 「ゴシゴシってナターシャ・・・まるで僕が休日の朝、、、自分の、、、」


N : 「ウウィーンって、、まるで私が大人のおもちゃで・・・ってバカっ!!!」


J : 「違うのかい??」


N : 「私たちは、同棲するとき決めたの。週末ジョンはお風呂掃除。私は部屋の掃除。

    同棲をして二人とも働いているんだし、家事の分担はきちんとしておかないとね。」


J : 「もちろんさ、ナターシャ。僕は協力するよ!」


N : 「本当にあなたは素敵よ、ジョンドキドキ(チュ)」


J : 「Oh~~!ナターシャ~~!!!ドキドキ(チュチュチュ)」




N : 「・・・・・バカップルな二人だけど、よろしくね☆」






N : 「はじめましてー。ナターシャでーす☆」


J : 「ジョンです!」


N : 「早いもので、私たちが同棲し始めて、3ヶ月が経ったわねー。」


J : 「うむ、早いものだ・・・(遠い目)」


N : 「私たちの笑える日常、私たちだけで楽しむのはもったいないと思わない?ジョン。」



J : 「うんっっ!思うーーーーー!!!」



N : 「てなことで、私たちの毎日を、公開しちゃいましょう!」


J : 「OK☆ナターシャ!!」


N : 「では、これからよろしく!」