こんにちわ
ジョンマイケルです。






まあ、今日も




今始めないでいつ始めるの!?




という話なのですが、







IMF(国際通貨基金)の幹部(専務)が世界経済の鈍化を公表しました。
世界経済的は回復傾向にあるようだが、世界の偉い人たちが、





「微妙ですね~」といっているのだ。





要因はこれも以前から言われていることだが、ヨーロッパ経済の鈍化と
日中関係の尖閣諸島列島問題によるアジア経済の鈍化が原因。





これも偉い人たちの予想を超えており、




「今後の経済の回復は不確実性がある」




といっているのだ。







これを偉い人の視点から、我々一般民間人の視点に置き換えてみると
簡単なことだ、




まずは
ボーナスが減る、



次に
減給、または残業禁止による残業代がでない




最後に
リストラだ






先日も記事に書いたが、
NECやSHARPといった超大手企業も2000人規模のリストラを計画しており、





ここいらのグループ会社も大変なことになってくるはずである。






ボーナスは住宅ローンや車のローンなど
家庭の大きな買物における強烈なインパクトがある為、
洒落にならない。








次に家庭で起こる行動は





まずは
節約。ゴルフを我慢、洋服を買うのを我慢、
昼食は半額、小遣いは半額




次に
奥さんがパートに行く。(すでに出ているかもしれませんが)





最後に
養育費のカットである。
(これは最悪であるが、無い袖は振れない為、やむを得ないのである)









でもね










でもでも









吹くとこには風が吹いているんですよ。






例えば旅行会社、円高による海外旅行ブームにより
売り上げが倍増。







ほらね、円高ってすごいんですよ。
個人レベルでも輸入できるんですから、




家庭の中での第3の財布を確立しましょうね!
ちなみに
第一の財布:夫の給料
第二の財布:妻の給料






追伸1
 たった今、テレビのニュースで輿石幹事長へのインタビューで



 質問   「石破さんの連絡崎聞きましたか?」
 輿石幹事長「えっ、だってねー、そんなに急がなくてもいいじゃない」


ですって、現在の経済がこんな状況になっているのに、
急いでやることはたくさんあると思うんですよね。




頼れるのは自分の行動だけだと改めて強く感じました。



追伸2
 たけ坊のコンサルがなかなか人気です。
 というのは、成金成功者や、社会経験のない大学生と違い、
 社会人、サラリーマン、親、それぞれの立場で総合的に
 意見、考え、方法の相談ができるからですって

 一人でも多くの方の助けに似なれればと思います。

(手取り給料で)
 夫    :30万
 奥さん  :8万
 第3の財布:30万


 これだけあれば、ボーナスの補填の他にも少しは買いたいものを買ったり、
 やりたいことができるんじゃないですか?
 まずはコンサル前の無料相談しませんか?
興味があれば、メッセージを残しておいてくださいね!

 SkypeID : takebou-57