ベルリン、ホテル到着後さっそく向かったのはもちろんクリスマスマーケットクリスマスツリー

Weihnachtsmarkt an der Gedächtniskirche


ホテルのすぐ近くなのですが、どのくらい近いかと言うと写っている建物の柱がホテルのビル、

振り向けばホテル、すぐ隣なんです!


そんなに混んでいなくて見やすかったです。


ソーセージ、美味しそう!いい匂いです。


通路にそって頭上にある電飾がキラキラしてきれいでした!

こちらのクマさんが大人気だったのですが、

待っている人たちがいるのに、そんなのお構いなしに中国人グループがグループで何度も撮ったり、個人で撮ったり全然どかない。

待っている人たちのことなんて気にならないんだろうな、そんなのも目に入らないんだろうか?

 
この時は、LANGOSというのを食べてみたのです!



ラーンゴシュと読みます。

AIによると・・・

ハンガリーの代表的なストリートフード(屋台料理)で、ジャガイモやヨーグルトを練り込んだ発酵生地を油で揚げた平たい揚げパン


なるほど!!

 

 

揚げてあるのですが、さほど油っぽくなく軽めの食感、揚げたパンの上にサワークリームやチーズがトッピングされるのでピザとはちょっと違う。私たちはサラミにしてみました。


2人で1つにしたんですが、ペロッといけましたウインク

 

 

食べていたところから、揚げてるの見えた~

 

ハンガリーのストリートフードなんて食べる機会ないからなあ、これすごく美味しかったし友人がチェックしてて食べてみたのですが、グッジョブでした音譜

事前に「コレ食べてみたい!」とチェックしている食べ物は全てのクリスマスマーケットにあるわけではないので「次でいいよね」って言っていると食べ逃すこともあるので、見つけたら食す!が大切だと思います。

クリスマスマーケットはカイザーヴィルヘルム記念教会の隣なのですが、

残念ながら中の見学をする時間はなかったのですが、このクリスマスツリーとのコラボがとてもいい光景でした。

さくっとクリスマスマーケットを見学してからは、駅のすぐ横にある人気のカリーブルスト(カレーソーセージ)のお店へ行きました。

ポテトが付いているやつとか、種類がいろいろあるようです。
 
私たちは一番シンプルなのが欲しくて、モタモタしたり上手く注文できないと困るのでメニューの写真を撮って拡大したのを見せて「コレください!」とお願いしました。


ケルンのレストランで食べたカリーブルストはカレーソースだったけれど、ここのはケチャップにカレー粉?
こういうものか~という感想でしたが、ご当地名物、食べるの大切です!